夏の汗疹対策&虫よけに使えるアロマセラピー

暑いですね・・・、と言いたくないのですが、やっぱり暑い!

 

 

 

私は、ホーチミン市に留学していましたし、大学卒業まで軟式野球をやっておりましたので、本来、太陽の下で走り回りたいタイプ。

 

でも、今は、汗疹ができやすく、スッカリ夏が苦手になってしまいました。。。

 

 

こんな時こそ、アロマセラピーが大活躍しています。

 

 

夏になると、いつも持ち歩いているのは、

 

クレイ少量に、ラベンダートゥルー、ペパーミント、ゼラニウムの精油を混ぜ、ラベンダーの蒸留水(なければ他の蒸留水や精製水)で2%程度に希釈したスプレー。

 

 

汗をかいた後にシュッとすれば、汗疹の予防にもなるし、デオドラント効果もあります。

 

そして・・・、なんと、ソックリそのまま、虫よけスプレーとしても使えるのです!

(虫よけ効果を高めたいときは、ユーカリレモンを少し入れたりもします)

 

あれこれ作ったり、何本も持ち歩きたくない方には、一石二鳥!

 

 

できてしまった汗疹には、同じブレンドをアロエベラジェルに5%程度混ぜて塗布し、軽ければそのままで、痒みが治まらなければその上から保冷材などで冷やせば、薬を使わずに治ってしまいます。

 

 

我が家にとっては、この香りが、夏の定番となりましたので、いつも漂っています。

 

夏らしくて、良い香り。

 

 

娘にも、汗疹対策と虫よけを兼ねて、シュッシュッとスプレーしています。

 

 

↑ 横浜・こどもの国にて

 

市販の虫よけスプレーを赤ちゃんにシューシューしている方達をお見かけしますが、成分を見ると、絶対に使いたくないですよね・・・。

 

我が家では、虫よけスプレーに加えて、石鹸、歯磨き粉など、色々つくって楽しんでいます。

 

健康で快適な自然派ライフを送りたい方、是非アロマセラピーを始めてみませんか。

 

良かったらオープンキャンパスにいらしてくださいね。

 

 

私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

 

自然療法を学びたい方、是非体験しにいらしてくださいね。

英国IFPAアロマセラピーオープンキャンパス

南アフリカセラピューティック・リフレクソロジーオープンキャンパス

ベトナム医道ディエンチャンオープンキャンパス

 

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    IMSIセラピーフェスティバル ありがとうございました!

     

    2018年6月30日、自然療法を愛する人たちの祭典、IMSIセラピーフェスティバルが開催されました。

     

    セラピストを務めたのは、IMSIの受講生さん、卒業生さんたちです。

     

    普段は、サロンでセラピストをしている方もいれば、

     

    「実は友達や家族以外の方に施術するのは初めて・・・」という方も。

     

    皆さん、この日のために、猛特訓してくださいました!

     

     

    アロマセラピーブースでは、

     

    東洋医学の五行をベースにカウンセリングし、

     

    個々の感情面にフォーカスしたブレンディングでアロマティックロールオンを作成。

     

     

     

    リフレクソロジーブースでは、

     

    足の施術をしながら東洋医学的な考察を行い、

     

    終了後は、滞りのある経絡をお伝えしながら、不調を改善するアドバイスを。

     

     

    ディエンチャンブースでは、顔の反射区やツボを刺激しながら、

     

    お疲れのある部分にしっかりとアプローチ。

     

    最後に、自分でできるセルフケアのアドバイスをして差し上げます。

     

     

    朝から夕方まで、たくさんのお客様がいらっしゃってくださいました。

     

    「こんなに施術したのは、生まれて初めて〜!」と、セラピストから嬉しい悲鳴も聞こえてきましたよ。

     

    皆さん、セラピストとしての自信が付いたのでは?と思います。

     

     

     

    ↑ 「カンパーイ!」の図。

     

    セラピストの皆さん、お疲れ様でした。

     

     

    打上げでは、受講したコースの枠を超えて、セラピスト同士が楽しく交流しました。

     

    原始反射チェックや、五行アロマ診断など、マニアックなネタも飛びたす、セラピストらしい打上げとなりました。

     

     

    次回のセラピーフェスティバルは豪華拡大版、2018年12月8日(土)に、スペシャルゲストをお招きして盛大に行いますので、セラピーをしたい人も、受けたい人も、是非予定を空けておいてくださいね。

     

     

    私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

    痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

     

    自然療法を学びたい方、是非体験しにいらしてくださいね。

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    ベトナム医道ディエンチャンオープンキャンパス

     

     

     

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      欧州より デンマークのオーガニック事情とインガ先生流ライフスタイル

      海の多い国、デンマーク。

       

      インガ先生のアパートからも、歩いて数分で海に行けます。

       

       

      ハマナスの花も、キレイに咲いていましたよ。

       

      ローズヒップの実も育っています。

       

       

      港のフィッシャーズマーケットで、採れたての白身魚を購入。

       

      夕ご飯は、なんと、インガ先生がお手製で作ってくださいました!

       

       

      メニューは・・・、

       

       

      アスパラガスとグリーンピースのソテー。

       

       

       

      白身魚のムニエル。

       

       

      主食は、スルッと手で皮が剥ける、旬のジャガイモ。

       

      天然の塩を付けると、いくらでも食べられるほど、美味しいのです!!!

       

       

      デザートは、仲間で真っ赤なイチゴでした!

       

       

       

      とってもヘルシーで、たくさん食べても絶対に胃にもたれない!

       

      こういう食事をいつも摂っていると、心も穏やか、身体も健やかでいられるのでしょうね。

       

       

       

      そして、インガ先生のおうちの朝食は、こちら。

       


      ギリシャヨーグルトにタップリのフルーツ、シードミックス、甘みはモルトシロップ。

      これらも全部その辺のスーパーで普通に売られている「オーガニック」。

       

       

       

      冷蔵庫には、牛乳、アーモンドミルク、ココナッツミルクが常備。もちろん、全部オーガニック。

       

      オーガニックの牛乳は、「そうそう、これがホントの牛乳だ!」という味でした。

       

       

       

      テラスで日光浴と鳥の声を楽しみながらいただく朝食は、最高でした!

       

      実は、日本では乳製品を控えていたのですが、ここでは解禁!

       

      日本で具合が悪くなるのは、きっと質の問題なのでしょうね・・・。

       

       

       

      おやつは、ドングリ・・・!?と思いきや、ヘーゼルナッツなのだそうです。

       

       

      専用の道具で、殻を割って食べます。

       

      日本ではよくナッツを食べていますが、殻付きのフレッシュなナッツは、本当に美味しかったです。

       

       

       

      オーガニック尽くしに大興奮の私に、最後は「コペンハーゲン空港行きの列車の中で食べなさい」と、手づくりのお弁当まで持たせてくれたインガ先生。

       

      この女子力、見習いたい〜!

       

      爪の垢プリーズ!!!

       

      1年のうちの半分をデンマークで過ごしているインガ先生ですが、バカンスで来ている訳ではありません。

       

      スカイプやE-learningシステムを駆使して、南アフリカのスクールと連絡を取りながらバリバリと仕事をこなし、執筆活動を続けていらっしゃいます。

       

      今回の旅の最後は、シニア世代になっても、心身共に健康的に、リラックスして、心地良く暮らしながら、仕事をし続けている、インガ流のライフスタイルを学ばせていただきました。

       

      羨ましがるだけでなく、何か行動しなくっちゃ!

       

       

      来年は、是非インガ先生の来日セミナーを実現させたいと思います。

       

       

      最後までお読みいただき、ありがとうございました!

       

       

      7月15日(日)13時より、I旅の報告会を開催します。

       

      たくさんの薬用植物の写真をお見せしながら、なかなか日本では聞けない、アロマセラピーのお話、フランスとデンマークのお土産話も。

       

      自然療法初心者の方も、大歓迎です。

       

      参加は無料ですので、良かったら是非ご参加くださいね。

       

      詳細は、こちらをご覧ください。

      https://www.facebook.com/events/1010541822447348/

       

       

      私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

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        欧州より インガ・ドーガン先生が住むデンマークのカフェとスーパー

        再びデンマークにやって来ました!

         

        夜遅いフライトだったに関わらず、インガ・ドーガン先生がビルン空港まで迎えに来てくださいました!

         

        ビルンは、有名な玩具メーカーレゴ本社とレゴランドがある企業城下町。

         

        ここから、1.5時間のドライブで、インガ先生の住む町に到着です。

         

         

        ↑ この方が、私が世界で最も有名なリフレクソロジストと言われるインガ・ドーガン先生。

         

        何故有名かと言うと、「南アフリカで、リフレクソロジーを国家資格に導いた立役者」だからなのです。

         

        「資格の種類をグレードアップさせた」というのはもちろんですが、インガ先生の功績は、リフレクソロジーの治療的効果を証明し、実際に、多くの患者さんを救って来たことだと思います。

         

        私の滞在中も、アラスカで来年開催される国際リフレクソロジーカンファレンスから招待状が届いていました。

         

         

        インガ先生は、もともとはデンマーク人。

         

        南アフリカの男性と結婚したことがキッカケで、南アフリカに渡りました。

         

        現在は、1年のうち、半分ずつ、夏はデンマーク、冬は南アフリカという、とても羨ましい生活をしていらっしゃいます(南アフリカは南半球のため、冬は暖かく夏が寒い)。

         

         

        町は、道が広くて、お店も家も全て広々として、人々がなんともリラックスしている様子。

         

        「ここは、南アフリカとは、正反対で、とても安全。

         

        南アフリカでは、こんな風に外に商品を出していたら、一瞬で全部無くなっちゃうわよ。アッハッハ。」

         

        約40年も南アフリカで暮らしてきたインガ先生。

         

        何度も強盗に入られたり、危ない目に合ったりしながらも、リフレクソロジーの普及に努めてきたインガ先生は、今はリラックスして、里帰りを楽しんでいらっしゃるのですね。

         

         

         

        町を散策して、少し歩き疲れたら、カフェで一休み。

         

         

         

        とっても美味しいカフェラテと、キャロットケーキをいただきました。

         

         

        ↑何故か、写真が横になってしまう。。。

         

         

        このカフェラテ、香りが高く、そして、全然お腹にもたれない・・・と思っていたら、オーガニックコーヒーとオーガニックミルクなのだそうです。

         

        おお、すごい!

         

        日本だったら、オーガニックなら絶対に「オーガニック!」と誇らしげに書いてあるはずが、ここでは「さりげなくオーガニック」なのですね。

         

         

        インガ先生に、地元のスーパーマーケットに連れて行って頂きました。

         

         

        ここには、オーガニックの野菜や果物がたくさん!

         

         

         

        よく見たら、食べ物だけではなく、洗剤、ベビーフード、オムツ、お尻拭き、生理用ナプキンまで・・・オーガニックのものがいっぱい!

         

        いいな!

         

        私は、娘のオムツやお尻拭き、ベビーフード、粉ミルクなどを探すのが本当に大変で、国内では気に入ったものを見つけることができませんでした。

         

        デンマークでは、普通に、最寄りのスーパーに行けば、見つかるのですね!
         

         

         

        もちろん、普通のスーパーですから、オーガニックでないものも売っています(コ⚫️コーラとかも、売っています)。

         

         

        ↑どっちを買いたいですか?

         

        「オーガニックは高い」と言う人もいますが、

         

        高いのなら、量を控えて、チビチビと使えば良いのです。

         

         

        地球環境に良いことは、身体にも良いこと、

         

        地球環境に悪いことは、身体にも悪いこと。

         

         

        「ここでは、食べ物、飲み物、着るもの、身体に付けるもの、ホームキーピングで使うものなど100%オーガニックライフが可能なのよ!」と、インガ先生が教えてくれました。

         

        う、羨ましい・・・!!!

         

         

         

        私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

        痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

         

         

        英国IFPAアロマセラピーオープンキャンパス

        南アフリカセラピューティック・リフレクソロジーオープンキャンパス

        ベトナム医道ディエンチャンオープンキャンパス

         

         

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          欧州より パリのアロマショップ

          ガブリエル・モージェイ先生のスクールでアロマセラピーを学んで以来、

           

          ずっとMateria Aromaticaの精油を使っていますので、

           

          実は、精油メーカーについては、あまり詳しくはないのです。。。

           

           

          でも、最近ではオーガニックの質の良い精油も増えてきたようですね。

           

          せっかくの旅ですから、色んなショップに行って、実際に手に取ったり、香りを嗅いだりするのも、

           

          勉強になりますよね!

           

          ・・・という訳で、

           

          今回は、パリ在住のアイコさんにお願いして、2つのアロマショップに行ってきました。

           

           

           

          ↑セーヌ川も見られて、ご満悦の図。

           

          (土地勘ゼロなので・・・、連れて行ってくれてありがとうございます!)

           

           

          最初に向かったのは、マレ地区中心にあります、HUYGENS(ホイヘンス)というショップです。

           

           

          フランスの伝統的な薬局のような佇まいに、

           

          おしゃれやアート性を加えたような、とっても、素敵なお店。

           

          ここは、「香りが良い」とか、「体に良い」というのはもちろんのこと、

           

          「アロマセラピーの楽しさ」を追求したお店なのだそうです。

           

           

           

          まず、15種類もの

           

          調香師のDAAN SINS(ダン・シンズ)氏がブレンドした15種類もの精油ブレンディングを選びます。

           

          いろいろ嗅いで、鼻が利かなくなったら、コーヒー豆の香りを嗅いで、リフレッシュ。

           

          これが調香師さんのスタイルなのだそうです。

           

          パリジェンヌの間でも、人気が高いのはやはりローズ系だそうです。

           

          ブレンディングが決まったら、

           

          クレンジング、ミルク、シャンプー、コンディショナー、ミスト、ロールオンなど、基材を選び、

           

          その場で混ぜて創っていただき、出来立てをお持ち帰りするのです。

           

          創らせてもらえるワークショップもあるそうですよ。

           

          ギフトにも喜ばれそう!

           

          IMSIのすぐ近くにもショップがあります(パリと表参道と、2店舗のみ)。

           

          小林麻央さんも愛用されていたそうです。

           

          ホイヘンス

          http://www.huygens.co.jp/

           

           

          次に向かったのは、BULY(ビュリー)というお店。

           

          1803年創業という、歴史と伝統を持つ、老舗の美容薬局です。

           

           

          店内に入ると、アンティークなアロマキャンドルとマッチが。

           

           

          伝統的な手法で創られたアロマ商品や化粧品に加え、

           

          世界各国から集めたグッズがたくさん。

           

          まるで、博物館のようですね。

           

          見た目もとてもきれいです。

           

           

          こちらは、肌質に合わせてクレイと植物オイルを選び、その場で調合してくれるのだそうです。

           

           

          とても素敵だったのは、その場で、手書きでラベルを書いてくれること。

           

          伝統的な筆記具で、丁寧に1文字ずつ書く作業は、それだけでも見とれてしまいます。

           

           

          こちらも、東京に支店があるようですよ。

           

          BULY

          https://www.buly1803.com/fr/  (フランス語)

           

           

          お土産を買うために、町の普通のBIO(オーガニック)ショップに立ち寄ると、

           

          ここにも精油やハーブティーコーナーがありました!

           

           

          まだまだパリにはアロマセラピストが喜びそうなスポットがたくさんありそうですね。

           

          また来なくっちゃ!

           

           

          おまけ

           

          パリには、ベトナム料理店がたくさんあります。

           

          ランチは、ベトナム人、フランス人両方で賑わっている地元の人気店へ。

           

           

          本場の料理がたくさんあって、メニュー選びに迷っってしまうのですが、

           

          初めてのお店ですので、定番のフォーをいただくことに。

           

           

          麺は、どこ?というくらい、ボリューム満点。

           

          お味も、スターアニスやシナモンなど、天然のスパイスの味がきいていて、本当に美味しかったです。

           

          12時ちょうどに行ったらギリギリ座れて、店を出る頃には、行列していましたよ。

           

          また行きたいところが、増えました〜!

           

           

          私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

          痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

           

          自然療法にご興味のある方は、ぜひIMSIのオープンキャンパスにいらしてくださいね。

          英国IFPAアロマセラピーオープンキャンパス

          南アフリカセラピューティック・リフレクソロジーオープンキャンパス

          ベトナム医道ディエンチャンオープンキャンパス

           

           

           

           

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            欧州より パリのディエンチャンアカデミー

            IFPAアロマセラピー国際カンファレンス開催地のエディンバラの次に向かった先は、パリ。

             

             

            真っ先に、ディエンチャンアカデミーを訪れました。

             

            迎えてくれたのは、ディエンチャンを国際的に広めた立役者、イエン先生です。

             

             

            もともとは、ディエンチャンを学ぶ1生徒だったというイエン先生。

             

            ディエンチャンの素晴らしさに感動し、これを世界に広めたいと、アカデミーを設立。

             

            あっという間に、フランス中にディエンチャンを普及させました。

             

            来月と再来月、フランスから一団を連れてベトナムツアーを開催するそうですが、

             

            定員いっぱいで、2回も連続で開催するのだそうですよ。

             

             

            来年は、アカデミー設立10周年で、ビッグイベントを企画しているそうです。

             

             

            ランチタイムは、アカデミーで一緒に学んだ、パリ在住のアイコさんも合流。

             

             

            「何食べたい?」と訊かれ、「ベトナム料理!」と答えると、

             

            「えー!それなら、私が作るわよ!」とアカデミーのキッチンへ消えたイエン先生。

             

            30秒後にキッチンから出てきて、「やっぱり、外に行きましょう!」と行って、

             

            向かった先は、アカデミーの隣のイタリアン(笑)。

             

             

            話しているだけで、イエン劇場を観ているようで、

             

            とっても楽しいランチタイムとなりました。

             

            子育ても、仕事も、パワフルで前向き。

             

            見習いたいなー!

             

             

             

            アカデミーで、見慣れないディエンチャン棒を発見!

             

            「こ、これは・・・!?」と訊くと、

             

            卒業生が、水晶をベトナム医道センターに持ち込んで、特注で作ってもらった品なのだとか。

             

            水晶のローラーは、金属とは違うヒンヤリ感で、気持ち良いのです。

             

            これなら、棒で刺激を感じた時に、瞬時に水晶で鎮静ができますね。

             

            早速購入してきました。

             

            少量ですが、日本の卒業生さんにも販売できるように仕入れてきましたので、欲しい方はおしらせくださいね。

             

             

             

            私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

            痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

             

            自然療法にご興味のある方は、ぜひIMSIのオープンキャンパスにいらしてくださいね。

            英国IFPAアロマセラピーオープンキャンパス

            南アフリカセラピューティック・リフレクソロジーオープンキャンパス

            ベトナム医道ディエンチャンオープンキャンパス

             

             

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              欧州より IFPAカンファレンス 2日目ハーブウォーク

               

              カンファレンス2日目は、メディカルハーバリストのジュリーとマシューによるハーブウォークです。

               

              1670年に創立された、この歴史のある薬用植物園。

               

              気にせず通り過ぎてしまいそうな、足元に生えている草花や、その辺りに普通に生えている木も、

               

              薬用植物ばかり。

               

              この広大な園内を専門家に案内していただけるのは、植物について学ぶ絶好のチャンスなのです。

               

               

               

               

              こちらの白い花は、デイジー(ひなぎく)。

               

              Day's Eye が由来で、太陽の光に照らされると開く、かわいい花。

               

              昔から、咳に良い薬用植物として知られています。

               

              また、浸出油にすると、痛みや打撲にも有効で、アルニカと同じような効果があるのだそうです。

               

              サラダにして食べることもできるそうですよ。

               

               

               

              この紫の花は、ゼラニウム。

               

              精油として使うゼラニウムは、学名がPelargonium(テンジクアオイ属)ですが、

               

              こちらは学名がGeranium(フウロウソウ属)で、別の植物です。

               

              ちょっと紛らわしいですよね。

               

              このゼラニウムは、素晴らしい収斂作用があるため、静脈瘤などにも使えるのだとか。

               

               

              こちらの黄色い花は、バターカップ(キンポウゲ)。

               

              トリカブトと同じ科に属し、毒性があるのですが、

               

              フラワーエッセンスで使うと、スピリットを高め、子供の不安症状などに使うのだそうです。

               

               

               

              セントジョーンズワートの葉は、かざすと赤い分泌腺が見えます。

               

              このオイルが、鬱などの精神症状に良いと言われているのです。

               

               

              この赤いポピーの花は、過敏性大腸など、腸の問題に。

               

              同じポピーでもオレンジ色のカリフォルニアポピーは、睡眠障害に使うのだそうです。

               

               

               

              このピンクの大きな花はレディスリッパーと言い、

               

              鎮痛作用と抗炎症作用があり、

               

              月経痛や筋肉痛に使われるのだそうです。

               

               

               

              こちらは、アロマセラピストのおなじみの、ジュニパー。

               

              メディカルハーブの世界でも、素晴らしい利尿作用を期待して使うことが多いのだとか。

               

               

              そして、スコッツパインです。

               

              咳、風邪、インフルエンザなどの呼吸器系の問題に。

               

              ハニーやビネガー、お酒につけたりすると、とっても美味しい天然のお薬になるのだそうです。

               

              精油とは少し違う、青々とした爽やかな香りでした。

               

               

               

               

              自然の中での学びは、何時間たっても飽きることはありません。

               

              参加者の皆さんも、ジュリーとマシューに質問攻めでした。

               

               

               

               

              関西のIFPA認定校、JEAのギル先生、いつもありがとうございます!

               

              これからも、IFPA認定校同士で協力し合い、イギリス式のホリスティックアロマセラピーを日本に伝えていきます。

               

               

               

               

               

              今回の2日間のカンファレンスの模様は、東京と大阪で報告会を開催します。

               

              IFPAカンファレンス報告会 in 東京

              7月15日(日)13時から、IMSIにて

               

              IFPAカンファレンス報告会 in 大阪

              6月23日(土)11時から、JEA大阪校にて

               

              お申し込みは、それぞれのスクールにお願いします。

               

               

              私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

              痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

               

               

              英国IFPAアロマセラピーオープンキャンパス

              南アフリカセラピューティック・リフレクソロジーオープンキャンパス

              ベトナム医道ディエンチャンオープンキャンパス

               

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                欧州より IFPAカンファレンス講演紹介 香りのみを用いたアプローチ、自閉症児へのアロマセラピー、絶滅の危機にある植物の保全

                ガブリエル先生の長年の友人で、フランス在住のクリニカルアロマセラピスト、リアノン・ルイス氏の演題は、「アロマセラピーに香りを取り戻す:最も大切なことへの回帰」。

                 

                フランス在住のリアノン氏は、医療現場での精油の活用の第一人者で、

                 

                クリニカルアロマセラピーの専門誌『The International Journal of Clinical Aromatherapy』の編集者でもあります。

                 

                 

                 

                アロマセラピーは、アロマセラピートリートメントだけではなく、

                 

                純粋に「香りを嗅ぐ」という行為だけでも、医療の現場では多くの効果が検証されているのだそうです。

                 

                例えば、スティックのようなもので吸入することでも、

                 

                吐き気、不安、ストレス、痛み、パニック、恐怖症、タバコやドラッグの中毒症、ホットフラッシュ、食欲不振、体重減少、嚥下障害など、様々な問題に効果が認められているとのことでした。

                 

                嗅ぐだけですから、安全性は高く、低コストで、患者さんが自分でセルフケアとして行うことも可能です。

                 

                アロマセラピートリートメントを受けた後、患者さんが自身で香りを嗅ぎ続けることで、トリートメントの有効性を持続させることにもつながります。

                 

                 

                私たちアロマセラピストは、もっとアロマセラピーの原点に立ち返り、

                 

                「香りを嗅ぐこと」に注目していくべきだとリアノンは強調しました。

                 

                 

                 

                ローラ・カンテレは、アメリカの国際プロフェッショナル・ホリスティック・アロマセラピー誌(International Journal of Professional Holistic Aromatherapy)の編集・発行者です。

                 

                自ら、自閉症の男の子を育て上げた経験から、

                 

                「自閉症スペクトラム障がいとPDD-NOS(特定不能の広汎性発達障害)へのアロマセラピーアプローチ」を発表しました。

                 

                 

                パニックを起こし、奇声をあげたり、癇癪を起こしたりしやすい自閉症児や、

                 

                その兄弟児、家族に対して、

                 

                アロマセラピーは大変有効なのだそうです。

                 

                 

                ローラの経験から、

                 

                鎮静に役立つ精油として、シダーウッド、ゼラニウム、パチュリ、サンダルウッド、ベチバー、

                 

                覚醒に役立つ精油として、バジル、ブラックペッパー、グレープフルーツ、メリッサ、ローズマリーを挙げました。

                 

                 

                また、ディフューザーを使って部屋を香らせるブレンディングとしては、

                 

                活動過剰な状態には、ベティバー、サンダルウッド(またはシダーウッド)、パチュリ、イランイラン、ローズ&ゼラニウムのブレンドや、

                 

                昼間の時間には、スィートオレンジ、ベルガモット、レモン、バジル、フェンネル、ペティグレン、ラベンダーのブレンドなどを紹介しました。

                 

                 

                 

                 

                ケアをする際には、自閉症スペクトラム、広汎性発達障害、そのほか、きちんとした診断を受けることが、まずは重要なのだそうです。

                 

                その上で、子供の特徴や発達、気になる症状を把握し、家族のライフスタイルなども考慮しながらアロマセラピーのアプローチを考えていくのだそうです。

                 

                香りや触覚に敏感な場合もあるので、考慮しなければなりません。

                 

                もちろん、食生活、サプリメントや薬用ハーブとの併用が必要な場合もありますが、

                 

                アロマの香りを嗅ぐことにより、パニックして泣き出したり、不安が減少したというデータは、

                 

                スペシャルニーズの領域で活動するアロマセラピストを大いに励ます内容でした。

                 

                 

                 

                最後の講演は、カナダ在住の植物学者、ケリー・アブラード博士による「絶滅危機にある植物の保全と維持:自然保護に配慮したアロマセラピーの実現」。

                 

                 

                 

                南米ペルーで植物の保護活動をするケリーは、

                 

                すでにこの世から姿を消してしまった動植物、

                 

                そして、絶滅危惧種としてリストされている植物を紹介しました。

                 

                アロマセラピストが使う精油でよく知られているのは、

                 

                ローズウッド、サンダルウッド、スパイクナードですが、

                 

                これらは、未だにコスメティクプロダクトのほか、様々な商品に伐採されているのだそうです。

                 

                また、最近では、アトラスシダーウッドも、減少の危機に瀕しているとのことでした。

                 

                 

                アロマセラピストとしては、

                 

                スパイクナードの代わりとしてバレリアンやパチュリ、

                 

                ローズウッドの代わりとしてホーリーフやコリアンダーシード、

                 

                アトラスシダーの代わりにバージニアンシダーやヒマラヤシダーなど、

                 

                似ている香りや化学組成を持つ精油で代用することで、

                 

                絶滅危惧種に指定されている植物を保護することにも繋がるのだと、

                 

                ケリーは訴えました。

                 

                私たちは、人を癒すヒーラーであると共に、地球環境に対しても責任を持たなくてはなりません。

                 

                 

                 

                 

                カンファレンスのエンディングは、

                 

                IFPA創始者であるガブリエル・モージェイと、イアン・スミスがしっかりとハグ。

                 

                これまでのお互いの功績を讃えながら、これからのIFPAの健闘を祈り、とても感動的でした。


                 

                 

                講演が素晴らしかったのは言うまでもありませんが、

                 

                このようなカンファレンスでは、講演者だけでなく、参加者もほとんどが現場で日々活動するアロマセラピスト。

                 

                1日中一緒に過ごし、ちょっとおしゃべりするるだけでも、大きな刺激を受けることができました。

                 

                 

                 

                 

                 

                私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

                痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

                 

                 

                英国IFPAアロマセラピーオープンキャンパス

                南アフリカセラピューティック・リフレクソロジーオープンキャンパス

                ベトナム医道ディエンチャンオープンキャンパス

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                  欧州より IFPAカンファレンス講演紹介 がん患者のケア、植物そのままの使用法

                  始まりました!

                   

                  IFPAアロマセラピー国際カンファレンス in エディンバラ。

                   

                   

                   

                  IFPA会長で私の師匠、ガブリエル・モージェイ先生とも再会できました!

                   

                   

                  IFPA理事のデボラさん、IFPA創立メンバーのイアン・スミスさん、理事のクリスティーンさんと。

                   

                  皆様、IFPAをサポートしてくださって、ありがとうございます!

                   

                   

                   

                  今回のカンファレンスは、1日目の講演と、2日目のハーブウォークの2部構成となっています。

                   

                  イギリスからはもちろん、欧州のほかの国や、アメリカ、カナダ、日本、香港、マレーシアなどから多くの参加者が集まりました。

                   

                   

                   

                  最初の講演者は、アンジェラ・セクレタンさんによる「腫瘍学における精油の使用法」。

                   

                  アンジェラさんは、クリニカル・アロマセラピストであり、エディンバラのウェスタン・ジェネラルホスピタルとロイヤル・インファーマリー病院の補完療法コーディネーターです。

                   

                   

                  アンジェラさんが働く病院では、

                   

                  塗布、スティック.スプレー・ディフューザーでの吸入、アロマセラピートリートメントなど、

                   

                  様々な方法でがん患者さんにアロマセラピーが行われています。

                   

                  特に、臭い対策としてよく使われるブレンディングは、

                   

                  レモングラス&シダーウッド、レモングラス&パチュリ&スィートオレンジ、ライム&レモン、マンダリン&パチュリ、ラベンダー&ユーカリレモン、マジョラム&レモン

                   

                  とこのとでした。

                   

                   

                   

                  もちろん、注意点やガイドラインもあります。

                   

                  患者さんにトリートメントをする際には、必ず下記のことを確認するのだそうです。

                   

                  エネルギーレベルはどうか、

                   

                  現在の治療内容、

                   

                  皮膚の状態とトリートメント可能な部位、

                   

                  首や脊椎の状態、骨の状態、

                   

                  あざができやすいか、

                   

                  鎮痛剤や抗炎症剤の使用、

                   

                  腋下リンパ節の除去や放射線療法の有無 など。

                   

                  また、化学療法の点滴の病棟では、アレルギー反応などの観点から精油は使わず、

                   

                  キャリアオイルのみでのトリートメントが行われるとのことでした。

                   

                   

                   

                  がん患者さんへのアロマセラピーは、下記の問題に大変有効なのだそうです。

                   

                  針の恐怖症

                  薬の副作用による吐き気

                  スカルプクーリングシステム(化学療法の副作用による毛髪の喪失を防ぐ)

                  末梢神障害

                  手足症候群(化学療法の副作用による手足の皮膚障害や感障害、この場合は患部を除いた部位のトリートメントが行われる)

                   

                  このほか、アンジェラさんは、

                   

                  ラヴェンダータッチという、がんと共に生きる人をサポートするチャリティ団体の活動内容や、

                   

                  Iris Cancer Partnershipマッサージという団体の認定セラピスト教育カリキュラムについても紹介してくれました。

                   

                   

                   

                  次の講演は、ジュリー・ブルトンシールさん。

                   

                  メディカルハーバリスト、虹彩学者、ナチュラルヒーラーという肩書きを持ちます。

                   

                  「原点回帰して活用を広げよう!」というタイトルで、

                   

                  フレッシュハーブを使った手作りのフラワーエッセンス、浸出油、チンキ剤や、

                   

                  摘み取った植物をそのまま潰して皮膚に貼り付けたり、擦り付けてマッサージをしたりする手法を紹介しました。

                   

                   

                   

                  例えば、虫に刺された時には、

                   

                  ヤローのフレッシュハーブを摘み取って、潰し、直接患部に擦り付けるそうで、

                   

                  オオバコ、ネトル、エルダーフラワーはアレルギー症状にも使うのだそうです。

                   

                   

                  また、摘み取ったフレッシュハーブをそのままお湯に入れて、庭で足浴するなどなんとも羨ましい光景も。

                   

                  ほかにも、マグワート、アンジェリカ、イランイラン、キランソウ、ホースチェスナットなど、

                   

                  たくさんの美しい写真と共に紹介してくれました。

                   

                   

                  精油ではなく、植物をそのまま使うという方法は、

                   

                  アロマセラピストにとっても植物の美しさやパワーを感じるとても良い機会ですね。

                   

                   

                  会場では、IMSI卒業生さんとも再会を果たしました!

                   

                   

                  IFPAコースを卒業して、ロンドンでスパセラピストとして働くMamikoさんと、

                   

                  同じくIFPAコースを卒業して、都内のアロマセラピーの会社に就職が決定したミーちゃん。

                   

                  お二人とも、アロマセラピーの学びを活かして活躍しながら、カンファレンスで更にブラッシュアップに励んでおられるとは、素晴らしいです〜!!

                   

                   

                  講演の続きは、追って情報アップしますね。


                   

                  私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

                  痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

                   

                   

                  英国IFPAアロマセラピーオープンキャンパス

                  南アフリカセラピューティック・リフレクソロジーオープンキャンパス

                  ベトナム医道ディエンチャンオープンキャンパス

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                    欧州より チボリ公園とエディンバラ・ロイヤルボタニックガーデン

                    IFPAアロマセラピー国際カンファレンスに参加するために、欧州にやってきました!

                     

                    まずは、成田空港から経由地のコペンハーゲンへ。

                     

                    乗り継ぎまで時間があったので、スーツケースを押しながら、街に飛び出しました。

                     

                    向かった先は・・・、

                     

                    童話作家のアンデルセンがよく通ったことで知られるチボリ公園です。

                     

                     

                    のどかなガーデンと絶叫マシーンもある、コペンハーゲン市民の遊園地。

                     

                     

                    乗り物に乗る時間はありませんでしたが、

                     

                    素朴なパレードに遭遇できて、とてもラッキーでした。

                     

                     

                    さて、飛行機を乗り継いで降り立った先は、

                     

                    カンファレンス開催地であるスコットランド・エディンバラです。

                     

                    翌朝は、カンファレンス会場であるロイヤルボタニックガーデンに行ってみました。

                     

                     

                    ここは、1670年に創始された、とても歴史のある薬用植物園。

                     

                     

                     

                    高山植物や地中海、中国、ネパール、中東などからの植物、熱帯植物など、

                     

                    世界の植物がイキイキと生きています。

                     

                     

                    ガーデンを歩いているだけで、植物からダイナミックなエネルギーをたくさんもらいました。
                     

                     

                     

                    こんなに盛りだくさんで、入場無料とは、すごい!

                     

                     

                    ガブリエル先生のスクール、ITHMA卒業生で、IMSIにも来てくださったことのあるMarieさんとバッタリ!

                     

                     

                    植物園の中の素敵なカフェで、ランチしました。

                     

                     

                     

                    居心地よすぎて、何時間過ごしても、飽きません。。

                     

                    子連れファミリーやカップル、老夫婦など沢山の方々が寛いでいましたよ。

                     

                     

                     

                    午後は、IFPAスクールミーティングに出席しました。

                     

                    各校の代表が集まって話し合いますが、遠方で参加できないスクールは「ズーム」というシステムを使って、

                     

                    ビデオ参加ができます。

                     

                    世界中がパソコンで繋がれているなんて、便利な世の中になりましたネ。

                     

                    ここでは、英語の聞き取りに集中しすぎて、写真を撮り忘れました〜!

                     

                    アジェンダは、スクールマニュアルの更新や、筆記試験についてなど。

                     

                    IFPAのレギュレーションを守りながらも、各校がそれぞれの特色を生かした教育ができるよう、

                     

                    サポート体制が整えられています。

                     

                     

                    夜は、特に予定がなかったので、ひとりでパブに行ってみましたよ。

                     

                    ビールの種類が多すぎて全然分からないので、お兄さんにお任せしたら、スコットランドのビールを選んでくれました。


                    とーっても美味しくて、大当たりでした。。


                    夕ご飯は、巨大なベジバーガーをいただきました。

                     

                    ポテトの量が、UKへようこそ〜!と言ってみるみたいです。

                     

                     

                     

                    明日はいよいよカンファレンスです。

                     

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                    6/30(土)IMSIセラピーフェスティバル開催!

                    英国アロマ、南アフリカリフレクソロジー、ベトナムのディエンチャンが大感謝価格で受けられるチャンス!

                     

                     

                    自然療法の国際総合学院IMSIではこちらのコースを担当しています。

                     

                    国際プロフェッショナルアロマセラピーディプロマコース<英国IFPA資格対応>

                    南アフリカDI認定セラピューティック・リフレクソロジー&東洋医学ディプロマコース

                    ベトナム医道認定ディエンチャン顔反射療法ディプロマコース

                    大切な人のために学ぶアロマセラピー3Dayコース

                    大切な人のために学ぶリフレクソロジー3Dayコース

                    東洋医学とアロマセラピーワークショップ

                    英国ITHMA認定アロマティックメリディアンマッサージ

                    アンチエイジングヘッドスパ

                     

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                    痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

                     

                     

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                      PROFILE

                      冨野玲子 Reiko Tomino 自然療法の国際総合学院<IMSI>学院長

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