似ているものは関連し合っているという法則

反射学=リフレクソロジー(Reflexology)の起源は、

 

「似ているものは関連し合っている」という原始的な考え方です。

 

 

例えば、耳は腎臓と形がよく似ていることが有名ですね。

 

そのため、伝統的な東洋医学では、耳鳴りや難聴などの耳の不調は、腎臓の問題だと言われてきました。

 

 

ディエンチャン顔反射療法では、目が卵巣で、眉が卵管、鼻が子宮という有名なチャートがあります。

 

よく考えると、似てますよね。

 

眼精疲労や花粉症が増えてきている一方で、婦人科系疾患も増えてきているのは、偶然の一致ではないのです。

 

 

また、ディエンチャンの内臓のチャートでは、眉が鎖骨、目がバスト、鼻骨が胸骨、頬骨が肋骨、口がお臍と考えます。

 

すると、胸腹部の内臓が、そっくりそのまま顔に写されるのです。

 

こちらも、よく考えると、似てますよね。

 

 

フットリフレクソロジーでは、足は人体の縮図ととらえています。

 

足趾は、首から上、母趾球〜小趾球にかけての膨らみは、胸部の膨らみ、

 

土踏まずのクビレは、ウエストのクビレ、

 

踵の膨らみは、腰の膨らみというように、

 

よく見ると、足もボン・キュッ・ボンとなっていて、人体と本当によく似ているのです。

 

 

 

 

こういった、リフレクソロジーの法則を使うことで、

 

私たちセラピストは、腎臓の治療はできなくても、耳の周りの気血の滞りを解消することは可能となるのです。

 

卵巣の治療はできなくても、眼精疲労を解消したり、子宮の治療はできなくても、鼻の通りをよくして差し上げることもできます。

 

また、足が冷えていたり、浮腫んでいたり、血色が悪かったりする時には、足をポカポカにして、浮腫みをとってあげることで、その方の身体全体をよい状態にして差し上げることも、自然療法の手当で十分に可能なのです。

 

 

そうそう、デェインチャンでは、こんな教えもありますよ。

 

 

握りこぶしと脳は、よく似ていますね!

 

頭が痛いとき、精神面の問題や思考の問題など、脳に何かをしてあげたいときには、

 

握りこぶしをつくって手のひらで擦って温めたり、マッサージしたり、こぶしをグルグルと回したりするのも良いですね。

 

 

↑2012年のディエンチャンアドバンスでの、手首回しの図。

 

 

「似ているものは関連性がある」というのは、セラピーだけではなく、食べ物の世界でも言われています。

 

 

例えば、クルミの実は、脳の形に似ていますよね。

 

食べると、頭が良くなる「ブレイン・フード」と言われていて、実際、オメガ3脂肪酸は、認定機能をアップさせることが有名です。

 

 

卵は、目に似ていますよね。

 

食べると、タンパク質やビタミンAなどが豊富で、実際に目にも良いのです。

 

 

ほかにも、

 

ブロッコリーは、どんどん枝分かれして、最後はプチッとなっているところが肺に似ていますし、

 

人参は、目の虹彩と似ていますし、

 

豆と腎臓も似ています(キドニービーンズと言うくらいですからネ)。

 

 

こういうことを考えると、身の回りの物、何でも、似ているもの同士を見つけたくなって、考えが止まらなくなりますね!

 

 

 

ちなみに・・・・、

 

有名な話ですので、ご存知の方も多いと思いますが、

 

日本地図は、世界地図の縮図と言われています。

 

いろいろな記事がありますが、よくまとまっているのは、こちら

https://matome.naver.jp/odai/2134168576587904701

 

記事によると、

 

北海道=北米大陸

本州=ユーラシア大陸

中国地方=ヨーロッパ

瀬戸内海=地中海

四国=オーストトラリア大陸

九州=アフリカ大陸

房総半島=朝鮮半島

紀伊半島=アラビア半島

能登半島= スカンジナビア半島

佐渡島=ノバヤゼムリャ

 

 

ホント、細かいところまで、そっくりですよね!

 

「日本が世界の縮図」ということは、「日本が良くなれば、世界も良くなる」ということでしょうか。

 

日本の伝統的な文化、生き方や暮らし方の中に、現代を生きる私たち(日本だけでなく世界の人たち)へのメッセージがたくさん含まれています。

 

セラピスト活動を通じて、もっともっと日本の良いところを見直していきたいと思っています。

 

そして、微力ながら、世界に発信していけたら良いなぁ〜と思っています。

 

 

 

私の師匠、IFPA会長のガブリエル・モージェイ先生が来日します!

痛みと感情に対する東洋医学的アロマセラピー

 

 

自然療法を学びたい方、是非IMSIオープンキャンパスにセラピーの体験をしにいらしてくださいね。

英国IFPAアロマセラピーオープンキャンパス

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    欧州より パリのディエンチャンアカデミー

    IFPAアロマセラピー国際カンファレンス開催地のエディンバラの次に向かった先は、パリ。

     

     

    真っ先に、ディエンチャンアカデミーを訪れました。

     

    迎えてくれたのは、ディエンチャンを国際的に広めた立役者、イエン先生です。

     

     

    もともとは、ディエンチャンを学ぶ1生徒だったというイエン先生。

     

    ディエンチャンの素晴らしさに感動し、これを世界に広めたいと、アカデミーを設立。

     

    あっという間に、フランス中にディエンチャンを普及させました。

     

    来月と再来月、フランスから一団を連れてベトナムツアーを開催するそうですが、

     

    定員いっぱいで、2回も連続で開催するのだそうですよ。

     

     

    来年は、アカデミー設立10周年で、ビッグイベントを企画しているそうです。

     

     

    ランチタイムは、アカデミーで一緒に学んだ、パリ在住のアイコさんも合流。

     

     

    「何食べたい?」と訊かれ、「ベトナム料理!」と答えると、

     

    「えー!それなら、私が作るわよ!」とアカデミーのキッチンへ消えたイエン先生。

     

    30秒後にキッチンから出てきて、「やっぱり、外に行きましょう!」と行って、

     

    向かった先は、アカデミーの隣のイタリアン(笑)。

     

     

    話しているだけで、イエン劇場を観ているようで、

     

    とっても楽しいランチタイムとなりました。

     

    子育ても、仕事も、パワフルで前向き。

     

    見習いたいなー!

     

     

     

    アカデミーで、見慣れないディエンチャン棒を発見!

     

    「こ、これは・・・!?」と訊くと、

     

    卒業生が、水晶をベトナム医道センターに持ち込んで、特注で作ってもらった品なのだとか。

     

    水晶のローラーは、金属とは違うヒンヤリ感で、気持ち良いのです。

     

    これなら、棒で刺激を感じた時に、瞬時に水晶で鎮静ができますね。

     

    早速購入してきました。

     

    少量ですが、日本の卒業生さんにも販売できるように仕入れてきましたので、欲しい方はおしらせくださいね。

     

     

     

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      顔をゴリゴリ刺激しても、大丈夫なの・・・?(ディエンチャンの話)

      ベトナム医道ディエンチャン顔反射療法について、ご質問いただきました。

       

       

       

      「道具で肌をゴリゴリ刺激して大丈夫なの?

       

      肌に負担になるんじゃない?」


       

      確かに・・・、

       

      心配される方が多いのも、分かります。

       

       

       

      でも、毎日ディエンチャンでお顔ゴリゴリを欠かさないタム先生やティー先生、

       

      ベトナム医道の創始者チャウ先生のお肌は、どうでしょうか???

       

       

       

       

      ツヤッツヤですよね。

       

       

      これまで、

       

      何人もの美容のプロの方(化粧品会社勤務やメイクアップアーチスト、エステティシャンなど)が

       

      ディエンチャンを学びに来られました。

       

       

      「皮膚を強くこするのは厳禁!」と教え込まれていて、

       

      最初こそはディエンチャンに仰天していた方もいましたが、

       

      実際に施術をしてみたらビックリ。

       

       

      今までフンワリとしか触ったことなかった皮膚の下に、

       

      「ディポジット」や「生きたツボ」があるわ、あるわ!

       

       

      そして、その生きたツボを刺激したら、

       

      あっという間に症状が解消されたり、

       

      「顔が小さくなった!目が大きくなった!リフトアップされた!」

       

      という嬉しい美容効果が!

       

       

      もれなく全員が、病みつきになられていました。

       

       

      ディエンチャンの伝説の手技、「6リンパ」というものがありますが、

       

      なんと、法令線を刺激すのです。

       

      こちらも、よく仰天されるのですが、

       

      実際には、法令線の部位(大腸の反射区)にゴリゴリがあること自体のほうが、

       

      美容的には問題かもしれませんヨ。

       

       

      つまり、「何事も、やってみないことには分からない」のですね。

       

       

       

       

      でも、心配される方のお気持ちも、分かります。

       

      だって、ディエンチャンで生きたツボにヒットしたら、痛いですものね・・・。

       

      そんなときは、

       

      「セラピストがスゴイで力でゴリゴリやった!」と感じるかもしれませんが、

       

      実際には、私たちは、それ程力を入れていないのです。

       

       

      私は、よく「このくらいの圧ですよ」と言ってお客様の手にやってみます。

       

      きっと棒が沈むのは数ミリ以下でしょう。

       

       

      「東洋医学では、痛みがあるのは滞りがあるところ」

       

      強く刺激して痛いのは当然ですが、軽い刺激で痛みがあるのは、「滞り」の表れなのです。

       

       

      (ちなみに、アトピー肌の私は、メイクや日焼け止め、クレンジングはヒリヒリしてかぶれたりもしますが、

       

      ディエンチャンは大丈夫です)

       

       

       

      でも、「エステでお肌はこすってはいけないと習ったんだけど・・・」

       

      という方もいるかもしれません。

       

      私も、その理論は、否定はしません。

       

       

      例えば、「風邪を予防する方法」として、

       

      Aさんは「手洗い、マスクをする、人混みに行かない」と答えるかもしれませんし、

       

      Bさんは「運動をする、薄着で過ごす、乾布摩擦をする」と答えるかもしれません。

       

       

      どちらも正解ですが、

       

      お肌をこすらないエステは、Aさんのような「守りに入る系」の考え方に似ていますし、

       

      ディエンチャンは、Bさんの「身体活性系」の考え方に似ているような気がします。

       

       

       

      日々気をつけていても、肌は、化粧品や紫外線や暑さ寒さ、埃、風、排気ガスなど、刺激に晒されますので、

       

      「肌への負担ゼロ」では生きていけませんね。

       

      ならば、私個人としては、活性して鍛えたほうが良いと思っています。

       

       

      美容鍼灸や、フェイシャルかっさなども、活性系の美容法かな?

       

       

      そうそう、日本最古の医学書『医心方』では

       

      「両手で手をこすりあわせて温め、顔のマッサージをするとツヤツヤになる」という、

       

      ディエンチャンの原型のようなことも書かれています(『医心方の世界』より)。

       

       

       

      実際、身体の組織は刺激を受けると本来の力を発揮することがありますので、

       

      ディエンチャンでは、

       

      皮脂腺が活発になって潤いが戻った、

       

      肌の弾力が戻ってたるみが取れた、リンパの流れが良くなってむくみが取れた、

       

      筋の緊張が取れて皺が薄くなった、新陳代謝が良くなってシミが薄くなった、

       

      涙腺が刺激されてドライアイが改善された、

       

      なんていう嬉しい効果(ツボや反射区の効果に加えて)を感じる方が多いのです。

       

       

       

      もちろん、セラピスト側としては、十分気をつける必要があります。

       

      過剰に強くしない、同じところを何度も刺激し過ぎない、

       

      毛細血管が弱い方などは特に気をつける、

       

      痛みが苦手な方には道具の選択なども気をつける

       

      赤みを気にされる方は、十分に鎮静させてからトリートメントを終了する、などなど。

       

       

       

      それでも、「ディエンチャンは皮膚に刺激があるから嫌だ」という方がいらっしゃったら、

       

      無理には勧めません。

       

      そのお客様に合ったセラピーをご紹介させていただきます。

       

       

       

       

      もし、ディエンチャンの施術を受けてみたい方がいらっしゃいましたら、

       

      是非お近くのベトナム医道認定ディエンチャンセラピストをお訪ねくださいね。 

       

      ディエンチャンの施術が受けられるサロンはこちらから

       

       

       

      ディエンチャンを学びたいという方は、是非IMSIのオープンキャンパスにいらしてください。

       

      美容を目的とした施術ではありませんが、

       

      美容効果も実際にご確認いただけると思います!

       

       

       

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        ディエンチャンアドバンスDay6不妊、糖尿病、神経痛、味覚障害、耳鳴り、足のタコ、脳腫瘍、ヘバーデン結節、自律神経失調症etc・・・

         

         

        ディエンチャンアドバンス最終日。

         

        6日連続の長丁場でしたが、一人も休まず、疲れた顔も見せず、

         

        元気イッパイのクラスとなりました。

         

         

        まずは、ティー先生の不妊へのアプローチのお話から。

         

         

        ベトナムでも、不妊の問題は増えてきているようで、

         

        ディエンチャンでも多くの症例があるようです。

         

        腎臓、卵巣へのアプローチや、子宮を温めるツボなど、様々なアプローチを学びました。

         

        不妊に限らず、冷えやストレスの多い現代人に活用できそうです!

         

         

        痛み、刺すような痛み、かゆみ、不快感など、様々な感覚へ対するツボなども学びました。

         

        皆さんノ表情は、真剣そのもの!

         

         

        糖尿病のケアも学びました。

         

        大切なのは、直接的に関係のある膵臓はもちろんのこと、

         

        脾臓、肝臓、腎臓など、隠れた原因に対するケア。

         

        そして、東洋医学的には三焦経へのアプローチも有効なのだとか。

         

        糖尿病の症状が進み、「足を切断しなければならない」と言われたお爺さんが、

         

        ディエンチャンを受けて改善した例なども紹介されました。

         

         

        ↓ こちらは、神経痛のケア。

         

         

        「ドライヤーを使って温める」など、家庭で簡単にできるケアも紹介されました。

         

        また、施術者が「いかがですか?」と訊き、

         

        クライアントが患部に意識を向けることも、

         

        痛みの軽減につながることがあるのだそうです。

         

        ふむふむ、面白い!

         

         

        「顔診断」の紹介では、

         

        ホクロやシミ、シワなど、顔に現れる徴候から、病気を予測する方法を学びました。

         

        「色々分かり過ぎて、コワイ!」という声も上がりましたが、

         

        「病気を予測し、準備ができれば、乗り越えることができる!

         

        道に穴が開いていることを予め知っていたら、避けられるではないか!!」

         

        というタム先生の心強いお言葉に、一同納得。

         

         

        ↓ 眼の問題のケアでは、受講生への施術のデモが行われました。

         

         

        眼のケアなのに、みるみる顔色も明るくなり、表情も豊かになり、

         

        声のトーンまで変わってくることに、皆さんから感嘆の声が!

         

         

        ↓ ディエンチャンは、見ている皆さんも、笑顔に、幸せな気分にさせるセラピーですね。

         

         

        味覚障害、耳鳴り、足のタコ、脳腫瘍、ヘバーデン結節、自律神経失調症etc・・・。

         

        時間の許す限り、様々な健康の問題に対するアプローチが紹介されました。

         

         

        今年も、たくさんの「ベトナム医道認定ディエンチャンセラピスト」が誕生しました!

         

        おめでとうございます!

         

         

        タム先生、ティー先生は、長年のディエンチャンの施術からの経験談、

         

        ほかに、知っていること、伝えたいこと、創始者チャウ先生の想い、

         

        正に全てを、このアドバンスコースで惜しみなく受講生に与えてくださいました。

         

        それでも、「更なる質問も、メールで受け付けまーす!」と、とっても寛大な夫妻。

         

         

        受講生の皆さんは、ディエンチャンの技術や知識はもちろんのこと、

         

        心の在り方、健康や病気との向き合い方、臨機応変・柔軟・自由な発想、応用力など、

         

        人生においても必要な、多くのことを学んだのではないでしょうか?

         

         

        そして、よく食べてよく笑い、いつも元気で、好奇心旺盛の夫妻から、

         

        たくさんのエネルギーをもらったようですね。

         

         

        私たちも、いつも明るくパワフルで、周りの人たちが自然にが元気になってしまう・・・、

         

        そんなセラピストを目指したいですね!

         

         

         

        ご参加の皆さま、本当にありがとうございました!

         

        どうぞ、たくさんの方を健康で、幸せにしてくださいね。

         

        もちろん、セルフケアも大切に!

         

        またお会いできますことを楽しみにしています!

         

         

        2018年ディエンチャンディプロマコース【基礎】の詳細はこちら

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          ディエンチャンアドバンスDay5自閉症、クマやむくみのビューティーケア、前立腺肥大、薄毛、五臓に対応するツボなど

           

          ディエンチャンアドバンスDay5は、自閉症をお持ちのお子さんへのケアのお話から。

           

          陰陽の性質の観点から、「陽が強すぎて動きが止まらない場合」と

           

          「陰が強すぎて反応が鈍い場合」の2つのケアを学びました。

           

          皮膚が敏感で、触らせてもらえない場合は、

           

          寝ているときに行ったり、気功を使ったケアも有効なのだそうです。

           

           

          ↓ こちらは、クマや目の下のたるみなど、ディエンチャンのビューティーケア。

           

          「外食続きで、顔がむくんでしまった」というティー先生に、

           

          タム先生が、ササッとディエンチャンでケアを行っていました。

           

           

          「いいな〜、こんな旦那さん欲しい!」なんて声も(笑)。

           

           

          誰もが羨む美男美女カップルのタム先生とティー先生ですが、

           

          この夫婦一番の美の秘訣は、

           

          「人を助ければ、自分も美しくなれる。

           

          人を幸せにすれば、自分も幸せになる。

           

          ディエンチャンの施術をすることは、自分自身を美しく、幸せにする!」

           

          なのだそうです。

           

          さあ、皆さん、どんどん人を美しく、幸せにしましょう〜!!

           

           

          ↓ 休み時間も、ずっとツボ談義が続きました。

           

           

           

          前立腺肥大の手術の後遺症で、オムツが必要になってしまったお爺さんの症例。

           

          医師である息子には内緒で、ティー先生からディエンチャンを受けていたところ、

           

          3週間でスッカリ改善し、オムツとさよなら。

           

          そして、ティー先生に花束を贈られたのだそうです。

           

          「このように、病院に行って手術してから、ディエンチャンに駆け込んで来る人も多いが、

           

          このようなケースは、まずはディエンチャンを試して、

           

          改善されなかったら病院に行く、という方が良い。

           

          手術が必要と言われていても、ディエンチャンを受けて、自然治癒で治ってしまうことも多いんだよ」

           

          とのことでした。

           

           

          ディエンチャンは、元々、長年の戦争のせいで、病院に行きたくても行けない時代に発展した自然療法です。

           

          現代は、ベトナムも随分と豊かになり、一般の方も病院に行くことができるようになりました。

           

          それでも、「検査を受けるだけのために病院へ行き、ディエンチャンの施術を受けて自分で治す」

           

          という患者さんが多いのだそうです。

           

           

          ↓ こちらは、東洋医学の五行と五臓、それに対応したツボ。

           

          他の理論と柔軟に組み合わせることのできるディエンチャンは、

           

          東洋医学の古典的な考え方に沿って行うことも可能です。

           

           

          例えば、骨や歯に問題がある時は、腎のツボ、

           

          筋肉や靭帯に問題がある時は肝のツボ、

           

          皮膚や粘膜に問題がある時は肺のツボなど、

           

          東洋医学の理論と組み合わせれば、原因に対するアプローチが可能になりますね。

           

           

          「薄毛の対処法は!?」なんていう質問も飛び出しましたが、

           

          東洋医学理論を使って原因に対するアプローチ(この場合は、腎)、

           

          そして局所理論を使って局部(この場合は、頭皮)のアプローチをすれば、簡単ですネ。

           

           

          実習は、五臓のツボを正確に取る練習。

           

           

          アドバンスコースもモジュール6に入り、皆さん素早く、正確にツボが取れるようになってきました。

           

           

          基礎コースで学んだ五臓のツボに加えて、

           

          タム先生から、追加の五臓のツボとツボの三角が紹介されました。

           

          「ツボの三角」とは、1点を刺激するよりも、3点で刺激したほうが効果があるという、ディエンチャンならではの理論です。

           

           

          夜は、受講生さんのお声掛けで、きりたんぽ鍋のお店へ。

           

           

          ベトナム語、英語、日本語、ボディーランゲージが飛び交い、楽しい交流のひとときになりました。

           

          笑過ぎて、お腹が痛い・・・。

           

           

          いよいよ、ディエンチャンアドバンスコースも、最終日を迎えます!

           

           

           

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            ディエンチャンアドバンスDay4喘息、止血、脂肪解消、免疫アップ、足がつる、敏感肌、緑内障、白内障など

             

            ディエンチャンアドバンスDay4。

             

            喘息をお持ちの方へのケアから始まりました。

             

            肺と腎を強化すること、

             

            そしてターメリックと蜂蜜を使った「陽の気を高めるレシピ」が紹介されました。

             

             

            こちらは、発作が起きた時の対処法。

             

            道具がなければ、指でも良いのです。

             

             

            家族が喘息持ちという方も、家庭でできる対処法を知っていると安心ですネ。

             

             

            ディエンチャンは、もちろん西洋医学と併用することも可能です。

             

            重い喘息や糖尿病、高血圧、心臓病などは、

             

            薬で症状をコントロールしながら、ディエンチャンを行なうことも必要だということを教わりました。

             

             

             

            自然療法だけを使って様子を見るのか、西洋医学に頼るのか、

             

            ディエンチャンを知っていることで、その「見極め」もしやすくなるのです。

             

             

             

            モジュール5では、様々なフォーミュラ(ツボのグループ)を学んでいきました。

             

            気を上げる、気を下げる、分泌を上げる、分泌を下げる、

             

            解毒、抗腫瘍、脂肪解消、止血、筋肉拘縮抑制、利尿と尿抑制 etc・・・。

             

            これらを上手に使うことで、様々な症状に対処していくことが可能になります。

             

             

            例えば、気を上げるツボは、うつなどの精神状態に加えて、子宮脱や痔に。

             

            分泌を上げるツボは、高齢者の変形性関節症に。

             

            解毒のツボは、アトピー性皮膚炎などの皮膚病や、肝臓のケア、毒虫に噛まれた時にも。

             

            脂肪解消のツボは、肥満、内臓脂肪、高コレステロールなどに。

             

            止血のツボは、月経過多にも使いますが、外傷にも。

             

            ベトナムでは事故に遭った時にも使われたそうです。

             

            頻尿や尿漏れなどのトラブルも・・・、ディエンチャンセラピスト達は、将来に渡って、無縁で過ごせそう!

             

             

             

            こちらは、抵抗力アップのフォーミュラです。

             

            アドバンスコースでは、皆さん早く、確実にツボをとることができるようになってきましたネ。

             

             

             

            「水の中で足がつったら・・・、

             

            ディエンチャンでは、足の指をわざわざ引っ張らなくても、

             

            顔のふくらはぎの反射区で数秒で治せるじゃないか!」

             

            というタム先生の言葉に、

             

            なんだか、「次回、足がつるのが楽しみ〜!」という声も。

             

             

             

            受講生さんからの質問により、

             

            敏感肌や脂漏性皮膚炎、肋骨の痛み、眼圧が高い場合への対処も紹介されました。

             

             

             

            眼に関しては、緑内障、白内障、近視、遠視、ドライアイなど、

             

            目の問題一般に使える総合フォーミュラが紹介されました。

             

            タム先生のクリニックでは、

             

            白内障の手術が必要と言われた80歳の患者さんが、手術が不要になるほど回復したのだそうです。

             

             

            モジュール5は、タム先生のベトナムでの現場経験に基づいたお話が盛りだくさんでしたね。

             

            皆さんが、セラピストとしてパワーアップしていく姿を見るのが、とても嬉しいです。

             

             

             

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              ディエンチャンアドバンスDay3遠隔アプローチ、12の脳神経(顔面麻痺・三叉神経痛など)、内分泌、骨粗鬆症、リウマチ、高血圧など

               

              ディエンチャンアドバンスDay3。

               

              「友人が怪我をして入院した!」という受講生さんからの質問により、

               

              気功を使った、遠隔ディエンチャンの講義に。

               

              「この世で一番大きなエネルギーは、愛」という言葉から始まったお話。

               

              母と子が、見えない線でつながっているように、

               

              私たちも、遠くに居ても、家族、友人、クライアントさんと、つながることができるのです。

               

               

               

              写真(スマホでも良い)を使ったディエンチャン、

               

              ツボのナンバーを唱えたり、指をつかったり、言葉を使ったり。

               

              特別なトレーニングを積まなくても、ディエンチャンを学べば、

               

              誰でもこういった気功を使った遠隔アプローチが可能になります。

               

              タム先生から、家族や友人、患者さんなどの大切な人はもちろん、

               

              蟻やゴキブリ、魚などにも「愛情のフォーミュラ」の遠隔アプローチをした話などもあり、

               

              皆さん、大笑いしながらも、温かな気持ちになりました。

               

               

               

              気功も、西洋医学的な考え方も、どちらも取り入れているディエンチャン。

               

              次は、12脳神経に対するアプローチです。

               

              脳卒中の後遺症で麻痺がある場合や、

               

              顔面神経麻痺、三叉神経痛、

               

              嗅覚や視覚、聴覚、平衡感覚の問題などに対して、

               

              問題のある神経にズバリ!とアプローチできるツボを学んでいきました。

               

               

               

               

               

              顔面神経麻痺への施術は、通常の人がやったら、顔のリフトアップに・・・。

               

              皆さん、真剣ですね!

               

               

              ディエンチャンシール貼りや、ツボの取り方は、

               

              皆さん、ちょっと自己流に・・・。

               

              シールは、「小さく切って、美しく貼る」のが基本なのですね。

               

               

               

              内分泌に対するケアも学びました。

               

              視床下部、松果体、下垂体、甲状腺、膵臓、生殖腺などに対するツボ。

               

              松果体のツボは、時差ボケにも使えるそうです。

               

               

               

              受講生さんからの質疑応答では、子どもの言葉の発達の遅れ、骨粗鬆症と高齢者の骨折、リウマチ、高血圧のケアが紹介されました。

               

               

              最後は、生後すぐのペニシリン注射の後遺症で脚を曲げられないという受講生さんに、タム先生が施術して、あっという間に脚の曲がりがスムーズになりました。

               

              前半の3日間が終了しました。

               

               

              「セラピストとして、意識が変わりました!!」

               

              「施術に自信が付きました!」などの声もあり、

               

              受講生さんの表情も、自信に満ちたディエンチャンセラピストの顔に変わってきましたよ。

               

               

              残りの日程も、よろしくお願いします!

               

               

               

               

               

               

              0

                ディエンチャンアドバンスDay1 救急救命、耳の気圧調節、アイカルディ症候群、捻挫とアトピー、パーキンソンなど

                 

                ベトナムより、ディエンチャン創始者の長男・タム先生と奥さんのティー先生が来日しました。

                 

                年に1度のディエンチャンアドバンスコース、初日の模様をお伝えします。

                 

                 

                 

                全国各地より、日々ディエンチャンを実践していらっしゃるディエンチャン基礎コース修了生さんたちが集まってきました。

                 

                「この中で既にセラピスト活動をしている人は?」という問いに、約半分の手が挙がりました。

                 

                「ベトナムの受講生には、医師もいれば主婦もいる。

                 

                でも、ディエンチャンはとても平等で、

                 

                バックグラウンドは関係なく、時には主婦の方が医師よりも上手に施術をすることもある。

                 

                だから、セラピストでない方も、自信を持って!」ということでした。

                 

                 

                 

                まずは、「ディエンチャンの施術の原則」のお話です。

                 

                この東京には、何千・何万ものドアがあって、鍵の穴もたくさんあります。

                 

                鍵の修理屋さんや泥棒達は、何千・何万もの道具で鍵を開けるのではなく、

                 

                いくつかの道具を組み合わせて、全ての鍵を開けてしまいます。

                 

                ディエンチャンの原則も、全ての鍵を開けるための道具のようなもの。

                 

                人には様々な病名が付いているが、それは人が勝手につけた物。

                 

                ディエンチャンの基本に立ち返って、いくつかの基本テクニックを組み合わせることで、

                 

                私たちの身体の自動調節機能を促進し、無数の病気や症状に対応できるのです。

                 

                 

                ホーチミン市のベトナム医道センターでは、本当にたくさんの病人がいらっしゃいます。

                 

                中には、西洋医学に匙を投げられてしまった方、病名の分からない方、原因不明の方なども。

                 

                先生方も、この基本に立ち返りながら、日々施術をしているのです。

                 

                 

                 

                そして、基本中の基本テクニックである「生きたツボ」探しの実習が始まりました。

                 

                自己流になっている方もいたようですネ。

                 

                でも、さすが皆さんディエンチャンを実践しているだけあって、効果はバッチリで、

                 

                少しの施術でも「視界が明るい!「肩こりが取れた!」「リフトアップした!」など嬉しい声が挙がっていました。

                 

                 

                 

                 

                こちらは、ディエンチャンの健康美の基本。朝の12マッサージの復習。

                 

                 

                 

                初日は、ディエンチャンで行う救急救命術が伝授されました。

                 

                基礎コースで学んだ内容に加えて、背中のテクニックを学びます。

                 

                 

                救急救命なのに、寝ている方や、笑っている方もいらっしゃいました。

                 

                緊急でないとき使うと、気持ち良いテクニックなのです。

                 

                 

                逆に言うと、普段から、背中や肩甲骨周りのコリをほぐしておくことは、人の健康にとって相当大事なのですね〜。

                 

                 

                食べ物を喉に詰まらせたら?

                 

                お産を軽くする方法、

                 

                心臓発作、

                 

                風邪や慢性病による体調不良の場合など、

                 

                様々なシチュエーションの救命方法が伝授されました。

                 

                 

                ベトナム航空の元CAのティー先生は、これまでホーチミンーパリの13時間のフライトの中で、

                 

                何度も急病人をディエンチャンのケアで救ったそうですよ。

                 

                シンプルで効果的なケア、ディエンチャンを知っている人が一家に1人は必要ですね!

                 

                 

                午後は、受講生のご家族のモデルさんがやってきて、タム先生の施術のデモンストレーションが行われました。

                 

                皆さん、デモを見る目が、超真剣です!

                 

                 

                事故後遺症による耳の気圧調節の困難には、反射区、局所理論なども使われましたが、

                 

                「同形説」に最も効果が見られました。

                 

                シンプルなケアですが、

                 

                マックスを10として、5レベルほどに軽減したら、

                 

                あとは家庭でのセルフケアで十分効果を持続させることが可能です。

                 

                 

                 

                アイカルディ症候群のお子様へのケア。

                 

                2人の女の子を持つタム先生とティー先生の愛情たっぷりの施術。

                 

                2歳のお子様へのケアは、道具は使わずに素手で行われましたが、

                 

                途中で声を出したり、身体を動かしたり、普段向けない方向に顔を向けたりするなど、

                 

                アクティブな反応が見られました。

                 

                 

                足首捻挫は、ヤラセか(笑)と思われる程、一瞬で痛みが軽減(ヤラセではありません)!

                 

                皆さん笑ってしまいましたネ。

                 

                 

                また、アトピーに有効なティー先生おすすめの肝臓デトックス法も教わりました。

                 

                このデトックス法は、アトピーだけでなく、現代人は月に数回、定期的に行った方が良いそうで、

                 

                ティー先生から、アドバンス期間中の皆さんへの宿題とされました。

                 

                 

                また、受講生よりパーキンソン病に対する施術法の質問もあり、

                 

                「天羅地網」と命名された、首から上の症状へ有効な総合フォーミュラも伝授されました。

                 

                パーキンソンには、ツボ1つだけでも効果があるし、「天羅地網」のような壮大なフォーミュラを使うこともあるのです。

                 

                どちらも正解、どちらもディエンチャン。

                 

                ディエンチャンには、様々な選択肢があります。

                 

                 

                道が渋滞していたら、1つの道しか知らないと、時間がかかるけれども、

                 

                たくさんの道を知っていたら、早く、正確に目的地に辿り着くことができる。

                 

                ディエンチャンにたくさんの手法があるのは、このためです。

                 

                 

                アドバンスコース受講の皆さま、基礎コースの時よりも、格段に、新しい技術を習得しつつありますね。

                 

                 

                ディエンチャンの良い所は、「先生のと同じ施術は、難しいから、私にはできない・・・」という人が一人もいないことです。

                 

                「スゴーイ、今日から私もやってみよう!!」そんな声があちこちから聞こえてきました。

                 

                長年の戦争で病院に行けなかったベトナム人のために開発されたディエンチャンという手法は、「シンプルで効果があること」が重要なのです。

                 

                ディエンチャンアドバンスは、まだまだ続きますよ。

                 

                私も、タム先生に訊きたいことがたくさんあり過ぎて、ワクワクしています。

                 

                ご参加の皆さま、お楽しみになさっていてくださいね!

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

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                  顔と足の反射学=リフレクソロジーを取り入れるとスゴイ理由

                  セラピストとして、世界中の色々なセラピーを学んで来ましたが、

                   

                  私は、アロマセラピーと「反射学=リフレクソロジー」をMIXさせた施術に行き着きました。

                   

                  アロマセラピーについては、また色々とお話していきたいと思いますが、

                   

                  リフレクソロジーを使っている理由は、

                   

                  ズバリ、

                   

                  「離れたところにアプローチできること!」

                   

                  例えば、痛みがあって触れることができない場所(例えばぎっくり腰の方の腰など)や、

                   

                  内臓にもワークすることができる、ということです。

                   

                  「反射学を取り入れれば、セラピストがアプローチできない所はない!」と言えるのですよ。

                   

                   

                  その2は、「身体を触って不調の根本の原因がわかり、アドバイスできること!」

                   

                  セラピーを終えたクライアントが、

                   

                  「私、どこが悪いんですか!?」と訊いてこられることもあります。

                   

                  もちろんセラピストは病気の診断はできませんが、

                   

                  気血の滞っている部位は、分かります。

                   

                  「この辺りに気をつけたほうが良いですよ」というアドバイスは、

                   

                  かなり正確にできるのです。

                   

                   

                  ↓反射区とは、例えば、こんな感じです。

                   

                  <顔からのアプリローチ=ベトナム医道ディエンチャン顔反射療法>

                   

                   

                   

                   

                   

                  <足からのアプローチ=南アフリカDIセラピューティック・リフレクソロジー>

                   

                   

                   

                   

                   

                  どちらも同じくらい効果があるのですが、

                   

                  効き方が異なります。

                   

                   

                  顔のリフレクソロジーは、脳に近いため、

                   

                  神経系の問題や、首から上の不調に対して、劇的な即効性を感じやすいのです。

                   

                   

                  足のリフレクソロジーは、心臓から遠い足を刺激するため、

                   

                  冷え性や月経のトラブルなど血流の問題にはテキメン。

                   

                   

                  どちらのセラピーも、じわじわと内臓にも効いてきます。

                   

                   

                  どちらも、卒業生が活躍していますので、

                   

                  施術を受けてみたい方は、是非訪ねてみてくださいね。

                   

                  ベトナム医道ディエンチャンの卒業生はこちら

                   

                  南アフリカセラピューティック・リフレクソロジー卒業生はこちら

                   

                   

                  12/9の賢く生きる女性のための自然療法フェスティバルでは、

                   

                  「癒しの」プロの卒業生から、どちらのサービス価格で施術も受けられますよ。

                   

                   

                  「学びたい!」という方は、是非IMSIのオープンキャンパスでお会いしましょう~。

                   

                  〜英国アロマセラピー資格と世界のセラピーを学ぶ〜

                  自然療法の国際総合学院IMSI

                   

                   

                   

                   

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                    ディエンチャン体験会 with ベトナムランチ会@江古田Maimaiのお知らせ

                     

                    ベトナム女性の美と健康を手に入れ、そして、頬っぺたが落ちる程美味しいベトナム料理を堪能しませんか?
                     
                    ディエンチャン体験会では、ベトナム医道ディエンチャンについてご紹介し、皆さまの体調に合わせて顔のツボ、反射区を刺激します。
                     
                    「肩コリが楽になった!」「目が良く見える!」「顔がリフトアップされた!」などなど、即効性を感じて頂けます。
                     
                    ディエンチャン体験会の後は、お楽しみのランチ会。
                     
                    陰陽バランスが取れたヘルシーなベトナム料理ですが、中でもMaimaiさんのランチは超・絶品です!!
                     
                    ベトナム料理が大好きな方、ベトナムの健康法に関心がある方、どなたでもご参加可能です。
                     
                    日頃のお疲れを癒し、心も体も喜ぶ健康的な一日を過ごしましょう。
                     
                    日時:2017年8月19日(土) 体験会 11:00〜12:30  ランチ会 12:30〜14:00 頃
                    参加費(ランチ代):2,700円(税込)(当日お支払いいただきます)
                    定員:15名
                    会場:ベトナム屋台食堂Maimai 
                    住所:東京都練馬区旭丘1-76-2 Tel:03-5982-5287 http://hem.ecoda.jp/maimai/
                     
                    ※食材のご用意の関係で、お申し込みは前日の正午までにお願いいたします。また、お申し込みされている方で前日の正午以降にキャンセルされる場合は、キャンセル料を後日お振込み頂きますのでご了承ください。
                     
                    Maimai 特製 ランチコース: 
                    <前菜>
                    牛肉とクレソンのサラダ入り生春巻き
                    五目蒸し卵
                     
                    <メイン>
                    豚肉の甘辛焼きバインミー 
                     
                    <デザート>
                    冷たいミックスチェー
                     
                    <ドリンク>
                    レモングラスのお茶
                     
                    お申込、お問い合わせは
                    自然療法の国際総合学院IMSI
                    E-mail: info@imsi.co.jp
                    Tel: 0120-458-234

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                      PROFILE

                      冨野玲子 Reiko Tomino 自然療法の国際総合学院<IMSI>学院長

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