ディエンチャンアドバンスDay6不妊、糖尿病、神経痛、味覚障害、耳鳴り、足のタコ、脳腫瘍、ヘバーデン結節、自律神経失調症etc・・・

 

 

ディエンチャンアドバンス最終日。

 

6日連続の長丁場でしたが、一人も休まず、疲れた顔も見せず、

 

元気イッパイのクラスとなりました。

 

 

まずは、ティー先生の不妊へのアプローチのお話から。

 

 

ベトナムでも、不妊の問題は増えてきているようで、

 

ディエンチャンでも多くの症例があるようです。

 

腎臓、卵巣へのアプローチや、子宮を温めるツボなど、様々なアプローチを学びました。

 

不妊に限らず、冷えやストレスの多い現代人に活用できそうです!

 

 

痛み、刺すような痛み、かゆみ、不快感など、様々な感覚へ対するツボなども学びました。

 

皆さんノ表情は、真剣そのもの!

 

 

糖尿病のケアも学びました。

 

大切なのは、直接的に関係のある膵臓はもちろんのこと、

 

脾臓、肝臓、腎臓など、隠れた原因に対するケア。

 

そして、東洋医学的には三焦経へのアプローチも有効なのだとか。

 

糖尿病の症状が進み、「足を切断しなければならない」と言われたお爺さんが、

 

ディエンチャンを受けて改善した例なども紹介されました。

 

 

↓ こちらは、神経痛のケア。

 

 

「ドライヤーを使って温める」など、家庭で簡単にできるケアも紹介されました。

 

また、施術者が「いかがですか?」と訊き、

 

クライアントが患部に意識を向けることも、

 

痛みの軽減につながることがあるのだそうです。

 

ふむふむ、面白い!

 

 

「顔診断」の紹介では、

 

ホクロやシミ、シワなど、顔に現れる徴候から、病気を予測する方法を学びました。

 

「色々分かり過ぎて、コワイ!」という声も上がりましたが、

 

「病気を予測し、準備ができれば、乗り越えることができる!

 

道に穴が開いていることを予め知っていたら、避けられるではないか!!」

 

というタム先生の心強いお言葉に、一同納得。

 

 

↓ 眼の問題のケアでは、受講生への施術のデモが行われました。

 

 

眼のケアなのに、みるみる顔色も明るくなり、表情も豊かになり、

 

声のトーンまで変わってくることに、皆さんから感嘆の声が!

 

 

↓ ディエンチャンは、見ている皆さんも、笑顔に、幸せな気分にさせるセラピーですね。

 

 

味覚障害、耳鳴り、足のタコ、脳腫瘍、ヘバーデン結節、自律神経失調症etc・・・。

 

時間の許す限り、様々な健康の問題に対するアプローチが紹介されました。

 

 

今年も、たくさんの「ベトナム医道認定ディエンチャンセラピスト」が誕生しました!

 

おめでとうございます!

 

 

タム先生、ティー先生は、長年のディエンチャンの施術からの経験談、

 

ほかに、知っていること、伝えたいこと、創始者チャウ先生の想い、

 

正に全てを、このアドバンスコースで惜しみなく受講生に与えてくださいました。

 

それでも、「更なる質問も、メールで受け付けまーす!」と、とっても寛大な夫妻。

 

 

受講生の皆さんは、ディエンチャンの技術や知識はもちろんのこと、

 

心の在り方、健康や病気との向き合い方、臨機応変・柔軟・自由な発想、応用力など、

 

人生においても必要な、多くのことを学んだのではないでしょうか?

 

 

そして、よく食べてよく笑い、いつも元気で、好奇心旺盛の夫妻から、

 

たくさんのエネルギーをもらったようですね。

 

 

私たちも、いつも明るくパワフルで、周りの人たちが自然にが元気になってしまう・・・、

 

そんなセラピストを目指したいですね!

 

 

 

ご参加の皆さま、本当にありがとうございました!

 

どうぞ、たくさんの方を健康で、幸せにしてくださいね。

 

もちろん、セルフケアも大切に!

 

またお会いできますことを楽しみにしています!

 

 

2018年ディエンチャンディプロマコース【基礎】の詳細はこちら

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    ディエンチャンアドバンスDay5自閉症、クマやむくみのビューティーケア、前立腺肥大、薄毛、五臓に対応するツボなど

     

    ディエンチャンアドバンスDay5は、自閉症をお持ちのお子さんへのケアのお話から。

     

    陰陽の性質の観点から、「陽が強すぎて動きが止まらない場合」と

     

    「陰が強すぎて反応が鈍い場合」の2つのケアを学びました。

     

    皮膚が敏感で、触らせてもらえない場合は、

     

    寝ているときに行ったり、気功を使ったケアも有効なのだそうです。

     

     

    ↓ こちらは、クマや目の下のたるみなど、ディエンチャンのビューティーケア。

     

    「外食続きで、顔がむくんでしまった」というティー先生に、

     

    タム先生が、ササッとディエンチャンでケアを行っていました。

     

     

    「いいな〜、こんな旦那さん欲しい!」なんて声も(笑)。

     

     

    誰もが羨む美男美女カップルのタム先生とティー先生ですが、

     

    この夫婦一番の美の秘訣は、

     

    「人を助ければ、自分も美しくなれる。

     

    人を幸せにすれば、自分も幸せになる。

     

    ディエンチャンの施術をすることは、自分自身を美しく、幸せにする!」

     

    なのだそうです。

     

    さあ、皆さん、どんどん人を美しく、幸せにしましょう〜!!

     

     

    ↓ 休み時間も、ずっとツボ談義が続きました。

     

     

     

    前立腺肥大の手術の後遺症で、オムツが必要になってしまったお爺さんの症例。

     

    医師である息子には内緒で、ティー先生からディエンチャンを受けていたところ、

     

    3週間でスッカリ改善し、オムツとさよなら。

     

    そして、ティー先生に花束を贈られたのだそうです。

     

    「このように、病院に行って手術してから、ディエンチャンに駆け込んで来る人も多いが、

     

    このようなケースは、まずはディエンチャンを試して、

     

    改善されなかったら病院に行く、という方が良い。

     

    手術が必要と言われていても、ディエンチャンを受けて、自然治癒で治ってしまうことも多いんだよ」

     

    とのことでした。

     

     

    ディエンチャンは、元々、長年の戦争のせいで、病院に行きたくても行けない時代に発展した自然療法です。

     

    現代は、ベトナムも随分と豊かになり、一般の方も病院に行くことができるようになりました。

     

    それでも、「検査を受けるだけのために病院へ行き、ディエンチャンの施術を受けて自分で治す」

     

    という患者さんが多いのだそうです。

     

     

    ↓ こちらは、東洋医学の五行と五臓、それに対応したツボ。

     

    他の理論と柔軟に組み合わせることのできるディエンチャンは、

     

    東洋医学の古典的な考え方に沿って行うことも可能です。

     

     

    例えば、骨や歯に問題がある時は、腎のツボ、

     

    筋肉や靭帯に問題がある時は肝のツボ、

     

    皮膚や粘膜に問題がある時は肺のツボなど、

     

    東洋医学の理論と組み合わせれば、原因に対するアプローチが可能になりますね。

     

     

    「薄毛の対処法は!?」なんていう質問も飛び出しましたが、

     

    東洋医学理論を使って原因に対するアプローチ(この場合は、腎)、

     

    そして局所理論を使って局部(この場合は、頭皮)のアプローチをすれば、簡単ですネ。

     

     

    実習は、五臓のツボを正確に取る練習。

     

     

    アドバンスコースもモジュール6に入り、皆さん素早く、正確にツボが取れるようになってきました。

     

     

    基礎コースで学んだ五臓のツボに加えて、

     

    タム先生から、追加の五臓のツボとツボの三角が紹介されました。

     

    「ツボの三角」とは、1点を刺激するよりも、3点で刺激したほうが効果があるという、ディエンチャンならではの理論です。

     

     

    夜は、受講生さんのお声掛けで、きりたんぽ鍋のお店へ。

     

     

    ベトナム語、英語、日本語、ボディーランゲージが飛び交い、楽しい交流のひとときになりました。

     

    笑過ぎて、お腹が痛い・・・。

     

     

    いよいよ、ディエンチャンアドバンスコースも、最終日を迎えます!

     

     

     

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      ディエンチャンアドバンスDay4喘息、止血、脂肪解消、免疫アップ、足がつる、敏感肌、緑内障、白内障など

       

      ディエンチャンアドバンスDay4。

       

      喘息をお持ちの方へのケアから始まりました。

       

      肺と腎を強化すること、

       

      そしてターメリックと蜂蜜を使った「陽の気を高めるレシピ」が紹介されました。

       

       

      こちらは、発作が起きた時の対処法。

       

      道具がなければ、指でも良いのです。

       

       

      家族が喘息持ちという方も、家庭でできる対処法を知っていると安心ですネ。

       

       

      ディエンチャンは、もちろん西洋医学と併用することも可能です。

       

      重い喘息や糖尿病、高血圧、心臓病などは、

       

      薬で症状をコントロールしながら、ディエンチャンを行なうことも必要だということを教わりました。

       

       

       

      自然療法だけを使って様子を見るのか、西洋医学に頼るのか、

       

      ディエンチャンを知っていることで、その「見極め」もしやすくなるのです。

       

       

       

      モジュール5では、様々なフォーミュラ(ツボのグループ)を学んでいきました。

       

      気を上げる、気を下げる、分泌を上げる、分泌を下げる、

       

      解毒、抗腫瘍、脂肪解消、止血、筋肉拘縮抑制、利尿と尿抑制 etc・・・。

       

      これらを上手に使うことで、様々な症状に対処していくことが可能になります。

       

       

      例えば、気を上げるツボは、うつなどの精神状態に加えて、子宮脱や痔に。

       

      分泌を上げるツボは、高齢者の変形性関節症に。

       

      解毒のツボは、アトピー性皮膚炎などの皮膚病や、肝臓のケア、毒虫に噛まれた時にも。

       

      脂肪解消のツボは、肥満、内臓脂肪、高コレステロールなどに。

       

      止血のツボは、月経過多にも使いますが、外傷にも。

       

      ベトナムでは事故に遭った時にも使われたそうです。

       

      頻尿や尿漏れなどのトラブルも・・・、ディエンチャンセラピスト達は、将来に渡って、無縁で過ごせそう!

       

       

       

      こちらは、抵抗力アップのフォーミュラです。

       

      アドバンスコースでは、皆さん早く、確実にツボをとることができるようになってきましたネ。

       

       

       

      「水の中で足がつったら・・・、

       

      ディエンチャンでは、足の指をわざわざ引っ張らなくても、

       

      顔のふくらはぎの反射区で数秒で治せるじゃないか!」

       

      というタム先生の言葉に、

       

      なんだか、「次回、足がつるのが楽しみ〜!」という声も。

       

       

       

      受講生さんからの質問により、

       

      敏感肌や脂漏性皮膚炎、肋骨の痛み、眼圧が高い場合への対処も紹介されました。

       

       

       

      眼に関しては、緑内障、白内障、近視、遠視、ドライアイなど、

       

      目の問題一般に使える総合フォーミュラが紹介されました。

       

      タム先生のクリニックでは、

       

      白内障の手術が必要と言われた80歳の患者さんが、手術が不要になるほど回復したのだそうです。

       

       

      モジュール5は、タム先生のベトナムでの現場経験に基づいたお話が盛りだくさんでしたね。

       

      皆さんが、セラピストとしてパワーアップしていく姿を見るのが、とても嬉しいです。

       

       

       

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        ディエンチャンアドバンスDay3遠隔アプローチ、12の脳神経(顔面麻痺・三叉神経痛など)、内分泌、骨粗鬆症、リウマチ、高血圧など

         

        ディエンチャンアドバンスDay3。

         

        「友人が怪我をして入院した!」という受講生さんからの質問により、

         

        気功を使った、遠隔ディエンチャンの講義に。

         

        「この世で一番大きなエネルギーは、愛」という言葉から始まったお話。

         

        母と子が、見えない線でつながっているように、

         

        私たちも、遠くに居ても、家族、友人、クライアントさんと、つながることができるのです。

         

         

         

        写真(スマホでも良い)を使ったディエンチャン、

         

        ツボのナンバーを唱えたり、指をつかったり、言葉を使ったり。

         

        特別なトレーニングを積まなくても、ディエンチャンを学べば、

         

        誰でもこういった気功を使った遠隔アプローチが可能になります。

         

        タム先生から、家族や友人、患者さんなどの大切な人はもちろん、

         

        蟻やゴキブリ、魚などにも「愛情のフォーミュラ」の遠隔アプローチをした話などもあり、

         

        皆さん、大笑いしながらも、温かな気持ちになりました。

         

         

         

        気功も、西洋医学的な考え方も、どちらも取り入れているディエンチャン。

         

        次は、12脳神経に対するアプローチです。

         

        脳卒中の後遺症で麻痺がある場合や、

         

        顔面神経麻痺、三叉神経痛、

         

        嗅覚や視覚、聴覚、平衡感覚の問題などに対して、

         

        問題のある神経にズバリ!とアプローチできるツボを学んでいきました。

         

         

         

         

         

        顔面神経麻痺への施術は、通常の人がやったら、顔のリフトアップに・・・。

         

        皆さん、真剣ですね!

         

         

        ディエンチャンシール貼りや、ツボの取り方は、

         

        皆さん、ちょっと自己流に・・・。

         

        シールは、「小さく切って、美しく貼る」のが基本なのですね。

         

         

         

        内分泌に対するケアも学びました。

         

        視床下部、松果体、下垂体、甲状腺、膵臓、生殖腺などに対するツボ。

         

        松果体のツボは、時差ボケにも使えるそうです。

         

         

         

        受講生さんからの質疑応答では、子どもの言葉の発達の遅れ、骨粗鬆症と高齢者の骨折、リウマチ、高血圧のケアが紹介されました。

         

         

        最後は、生後すぐのペニシリン注射の後遺症で脚を曲げられないという受講生さんに、タム先生が施術して、あっという間に脚の曲がりがスムーズになりました。

         

        前半の3日間が終了しました。

         

         

        「セラピストとして、意識が変わりました!!」

         

        「施術に自信が付きました!」などの声もあり、

         

        受講生さんの表情も、自信に満ちたディエンチャンセラピストの顔に変わってきましたよ。

         

         

        残りの日程も、よろしくお願いします!

         

         

         

         

         

         

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          ディエンチャンアドバンスDay1 救急救命、耳の気圧調節、アイカルディ症候群、捻挫とアトピー、パーキンソンなど

           

          ベトナムより、ディエンチャン創始者の長男・タム先生と奥さんのティー先生が来日しました。

           

          年に1度のディエンチャンアドバンスコース、初日の模様をお伝えします。

           

           

           

          全国各地より、日々ディエンチャンを実践していらっしゃるディエンチャン基礎コース修了生さんたちが集まってきました。

           

          「この中で既にセラピスト活動をしている人は?」という問いに、約半分の手が挙がりました。

           

          「ベトナムの受講生には、医師もいれば主婦もいる。

           

          でも、ディエンチャンはとても平等で、

           

          バックグラウンドは関係なく、時には主婦の方が医師よりも上手に施術をすることもある。

           

          だから、セラピストでない方も、自信を持って!」ということでした。

           

           

           

          まずは、「ディエンチャンの施術の原則」のお話です。

           

          この東京には、何千・何万ものドアがあって、鍵の穴もたくさんあります。

           

          鍵の修理屋さんや泥棒達は、何千・何万もの道具で鍵を開けるのではなく、

           

          いくつかの道具を組み合わせて、全ての鍵を開けてしまいます。

           

          ディエンチャンの原則も、全ての鍵を開けるための道具のようなもの。

           

          人には様々な病名が付いているが、それは人が勝手につけた物。

           

          ディエンチャンの基本に立ち返って、いくつかの基本テクニックを組み合わせることで、

           

          私たちの身体の自動調節機能を促進し、無数の病気や症状に対応できるのです。

           

           

          ホーチミン市のベトナム医道センターでは、本当にたくさんの病人がいらっしゃいます。

           

          中には、西洋医学に匙を投げられてしまった方、病名の分からない方、原因不明の方なども。

           

          先生方も、この基本に立ち返りながら、日々施術をしているのです。

           

           

           

          そして、基本中の基本テクニックである「生きたツボ」探しの実習が始まりました。

           

          自己流になっている方もいたようですネ。

           

          でも、さすが皆さんディエンチャンを実践しているだけあって、効果はバッチリで、

           

          少しの施術でも「視界が明るい!「肩こりが取れた!」「リフトアップした!」など嬉しい声が挙がっていました。

           

           

           

           

          こちらは、ディエンチャンの健康美の基本。朝の12マッサージの復習。

           

           

           

          初日は、ディエンチャンで行う救急救命術が伝授されました。

           

          基礎コースで学んだ内容に加えて、背中のテクニックを学びます。

           

           

          救急救命なのに、寝ている方や、笑っている方もいらっしゃいました。

           

          緊急でないとき使うと、気持ち良いテクニックなのです。

           

           

          逆に言うと、普段から、背中や肩甲骨周りのコリをほぐしておくことは、人の健康にとって相当大事なのですね〜。

           

           

          食べ物を喉に詰まらせたら?

           

          お産を軽くする方法、

           

          心臓発作、

           

          風邪や慢性病による体調不良の場合など、

           

          様々なシチュエーションの救命方法が伝授されました。

           

           

          ベトナム航空の元CAのティー先生は、これまでホーチミンーパリの13時間のフライトの中で、

           

          何度も急病人をディエンチャンのケアで救ったそうですよ。

           

          シンプルで効果的なケア、ディエンチャンを知っている人が一家に1人は必要ですね!

           

           

          午後は、受講生のご家族のモデルさんがやってきて、タム先生の施術のデモンストレーションが行われました。

           

          皆さん、デモを見る目が、超真剣です!

           

           

          事故後遺症による耳の気圧調節の困難には、反射区、局所理論なども使われましたが、

           

          「同形説」に最も効果が見られました。

           

          シンプルなケアですが、

           

          マックスを10として、5レベルほどに軽減したら、

           

          あとは家庭でのセルフケアで十分効果を持続させることが可能です。

           

           

           

          アイカルディ症候群のお子様へのケア。

           

          2人の女の子を持つタム先生とティー先生の愛情たっぷりの施術。

           

          2歳のお子様へのケアは、道具は使わずに素手で行われましたが、

           

          途中で声を出したり、身体を動かしたり、普段向けない方向に顔を向けたりするなど、

           

          アクティブな反応が見られました。

           

           

          足首捻挫は、ヤラセか(笑)と思われる程、一瞬で痛みが軽減(ヤラセではありません)!

           

          皆さん笑ってしまいましたネ。

           

           

          また、アトピーに有効なティー先生おすすめの肝臓デトックス法も教わりました。

           

          このデトックス法は、アトピーだけでなく、現代人は月に数回、定期的に行った方が良いそうで、

           

          ティー先生から、アドバンス期間中の皆さんへの宿題とされました。

           

           

          また、受講生よりパーキンソン病に対する施術法の質問もあり、

           

          「天羅地網」と命名された、首から上の症状へ有効な総合フォーミュラも伝授されました。

           

          パーキンソンには、ツボ1つだけでも効果があるし、「天羅地網」のような壮大なフォーミュラを使うこともあるのです。

           

          どちらも正解、どちらもディエンチャン。

           

          ディエンチャンには、様々な選択肢があります。

           

           

          道が渋滞していたら、1つの道しか知らないと、時間がかかるけれども、

           

          たくさんの道を知っていたら、早く、正確に目的地に辿り着くことができる。

           

          ディエンチャンにたくさんの手法があるのは、このためです。

           

           

          アドバンスコース受講の皆さま、基礎コースの時よりも、格段に、新しい技術を習得しつつありますね。

           

           

          ディエンチャンの良い所は、「先生のと同じ施術は、難しいから、私にはできない・・・」という人が一人もいないことです。

           

          「スゴーイ、今日から私もやってみよう!!」そんな声があちこちから聞こえてきました。

           

          長年の戦争で病院に行けなかったベトナム人のために開発されたディエンチャンという手法は、「シンプルで効果があること」が重要なのです。

           

          ディエンチャンアドバンスは、まだまだ続きますよ。

           

          私も、タム先生に訊きたいことがたくさんあり過ぎて、ワクワクしています。

           

          ご参加の皆さま、お楽しみになさっていてくださいね!

           

           

           

           

           

           

           

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            顔と足の反射学=リフレクソロジーを取り入れるとスゴイ理由

            セラピストとして、世界中の色々なセラピーを学んで来ましたが、

             

            私は、アロマセラピーと「反射学=リフレクソロジー」をMIXさせた施術に行き着きました。

             

            アロマセラピーについては、また色々とお話していきたいと思いますが、

             

            リフレクソロジーを使っている理由は、

             

            ズバリ、

             

            「離れたところにアプローチできること!」

             

            例えば、痛みがあって触れることができない場所(例えばぎっくり腰の方の腰など)や、

             

            内臓にもワークすることができる、ということです。

             

            「反射学を取り入れれば、セラピストがアプローチできない所はない!」と言えるのですよ。

             

             

            その2は、「身体を触って不調の根本の原因がわかり、アドバイスできること!」

             

            セラピーを終えたクライアントが、

             

            「私、どこが悪いんですか!?」と訊いてこられることもあります。

             

            もちろんセラピストは病気の診断はできませんが、

             

            気血の滞っている部位は、分かります。

             

            「この辺りに気をつけたほうが良いですよ」というアドバイスは、

             

            かなり正確にできるのです。

             

             

            ↓反射区とは、例えば、こんな感じです。

             

            <顔からのアプリローチ=ベトナム医道ディエンチャン顔反射療法>

             

             

             

             

             

            <足からのアプローチ=南アフリカDIセラピューティック・リフレクソロジー>

             

             

             

             

             

            どちらも同じくらい効果があるのですが、

             

            効き方が異なります。

             

             

            顔のリフレクソロジーは、脳に近いため、

             

            神経系の問題や、首から上の不調に対して、劇的な即効性を感じやすいのです。

             

             

            足のリフレクソロジーは、心臓から遠い足を刺激するため、

             

            冷え性や月経のトラブルなど血流の問題にはテキメン。

             

             

            どちらのセラピーも、じわじわと内臓にも効いてきます。

             

             

            どちらも、卒業生が活躍していますので、

             

            施術を受けてみたい方は、是非訪ねてみてくださいね。

             

            ベトナム医道ディエンチャンの卒業生はこちら

             

            南アフリカセラピューティック・リフレクソロジー卒業生はこちら

             

             

            12/9の賢く生きる女性のための自然療法フェスティバルでは、

             

            「癒しの」プロの卒業生から、どちらのサービス価格で施術も受けられますよ。

             

             

            「学びたい!」という方は、是非IMSIのオープンキャンパスでお会いしましょう~。

             

            〜英国アロマセラピー資格と世界のセラピーを学ぶ〜

            自然療法の国際総合学院IMSI

             

             

             

             

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              ディエンチャン体験会 with ベトナムランチ会@江古田Maimaiのお知らせ

               

              ベトナム女性の美と健康を手に入れ、そして、頬っぺたが落ちる程美味しいベトナム料理を堪能しませんか?
               
              ディエンチャン体験会では、ベトナム医道ディエンチャンについてご紹介し、皆さまの体調に合わせて顔のツボ、反射区を刺激します。
               
              「肩コリが楽になった!」「目が良く見える!」「顔がリフトアップされた!」などなど、即効性を感じて頂けます。
               
              ディエンチャン体験会の後は、お楽しみのランチ会。
               
              陰陽バランスが取れたヘルシーなベトナム料理ですが、中でもMaimaiさんのランチは超・絶品です!!
               
              ベトナム料理が大好きな方、ベトナムの健康法に関心がある方、どなたでもご参加可能です。
               
              日頃のお疲れを癒し、心も体も喜ぶ健康的な一日を過ごしましょう。
               
              日時:2017年8月19日(土) 体験会 11:00〜12:30  ランチ会 12:30〜14:00 頃
              参加費(ランチ代):2,700円(税込)(当日お支払いいただきます)
              定員:15名
              会場:ベトナム屋台食堂Maimai 
              住所:東京都練馬区旭丘1-76-2 Tel:03-5982-5287 http://hem.ecoda.jp/maimai/
               
              ※食材のご用意の関係で、お申し込みは前日の正午までにお願いいたします。また、お申し込みされている方で前日の正午以降にキャンセルされる場合は、キャンセル料を後日お振込み頂きますのでご了承ください。
               
              Maimai 特製 ランチコース: 
              <前菜>
              牛肉とクレソンのサラダ入り生春巻き
              五目蒸し卵
               
              <メイン>
              豚肉の甘辛焼きバインミー 
               
              <デザート>
              冷たいミックスチェー
               
              <ドリンク>
              レモングラスのお茶
               
              お申込、お問い合わせは
              自然療法の国際総合学院IMSI
              E-mail: info@imsi.co.jp
              Tel: 0120-458-234

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                フランスより 症例、抜き打ちテスト、パリのアロマショップ訪問など

                 

                このお方が、パリのディエンチャンアカデミー代表のイエン先生。

                 

                ディエンチャンを海外に広めた立役者で、日本にもディプロマコースの1期と2期で来日されました。

                 

                授業は、ベトナム語訛りの怒涛のフランス語で、フランス人の皆さんからメチャメチャ笑いを取っています。

                 

                 

                私も、クラスメイトの皆さんとだんだん打ち解けてきました。

                 

                ディエンチャンセラピストを目指す皆さん、前職はナース、教師、企業のプロジェクトマネジャーなど、様々な道を経て、ここにいます。

                 

                パリ在住の方だけでなく、コートダジュール、ベルサイユなど各地から、

                 

                そして、モロッコからの参加者もいらっしゃいました。

                 

                 

                午前中は、症例についての討論。

                 

                眼振、高血圧、中耳炎、お腹だけポッコリしている人のダイエット法など・・・。

                 

                なぜか?イエン先生によるミニベトナム語教室もありました!

                 

                 

                アカデミーは環境もよく、目の前は、公園です。

                 

                お昼休みは公園を散策。

                 

                 

                夏の陽気で、家の周りでは水着で日光浴している方たちもたくさんいました。

                 

                 

                 

                お昼は、ベトナム料理をいただきましたよ。

                 

                そろそろお米が恋しかったので・・・、嬉しい!

                 

                 

                 

                午後は、患者さん役に抜擢していただき、皆さんから愛情タップリのディエンチャンの施術をしていただきました。

                 

                 

                 

                そして、予告なく(あったのかな・・・?)、いきなり、ペーパーテスト!

                 

                みんなが同じ問題を解くのではなく、クジを引いて、当たった問題を2問をエッセー形式で書くというスタイル。

                 

                 

                私の問題は、「乳がん」、そして「Vinamassage のフェイシャル(先日やった仰向けのオイル・ディエンチャン)」について。

                 

                もちろん、フランス語はかけませんので、メチャクチャな英語とベトナム語と絵の混ぜこぜで、

                 

                なんとか答案を仕上げました。

                 

                 

                 

                 

                こちらは、夜10時くらいまで明るいので、授業が終わっても帰るのはもったいない!

                 

                地下鉄で、話題のアロマショップ、AROMA ZONEに行ってきました。

                 

                 

                 

                すごい品揃え!

                 

                たくさんの精油、キャリアオイル、芳香蒸留水、ジェルやクリームなどの基材、容器、デフューザーなどなど。

                 

                そして、人、人、人!

                 

                アロマ男子もたくさんいらっしゃいました。

                 

                 

                メディカルアロマセラピーの中心地であるフランスでは、一般の方の手作りナチュラルコスメが流行っているようです。

                 

                 

                私も人をかきわけて、大人買い〜。

                 

                普段からジャンジャン使うティートゥリー、ラベンダーなどのほか、

                 

                ユーカリ・スタイゲリアナ、ユーカリ・スミシなどのユーカリ各種、

                 

                レモンとベルガモットの中間のような爽やかな柑橘系のシトロン、

                 

                お高くて、普段はあまり手が出ないメリッサなど。

                 

                精油16本、キャリアオイル3本、容器などをゲットしました!

                 

                 

                 

                アロマの授業で、皆さんにお試しいただきたいと思います!

                 

                 

                現地での様子は個人のFacebookでも紹介していますのでよかったらご覧くださいね。

                https://www.facebook.com/reiko.tomino

                 

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                  フランスより 仰向けのオイル・ディエンチャン

                  ディエンチャン上級コース。

                   

                   

                  参加者は、指圧やリフレクソロジー、レイキのプラクティショナーが比較的多いです。

                   

                  どんな療法との組み合わせも可能で、

                   

                  即効性がありつつも「気持ち良い!」と喜ばれるディエンチャンは、

                   

                  フランスのプロフェッショナルにも一目置かれています。

                   

                   

                  もちろん、「家族と友人のケアのために学びたい」という方もいらっしゃいます。

                   

                  さすが上級コース、皆さん、健康への意識の高い方が多いようです。

                   

                   

                   

                   

                  デモと説明は、かなりザックリ(笑)でしたが、

                   

                  皆さん、ツボや反射区はしっかりと頭に入っているようで、

                   

                  実習はとてもスムーズ。

                   

                  誰一人困惑することなく、集中してセッションが行われました。

                   

                  (あれ?先生は・・・?と思ったら、しっかりとペアに入って、寝息を立てていらっしゃいましたヨ。

                   

                  このリラックスした雰囲気、フランスに来た〜!という感じです。)

                   

                   

                   

                   

                  私がペアを組んだのは、医師として働いた後、指圧とディエンチャンを学び、

                   

                  「これからは自然療法でやっていきたい」と語る、ナタリーさん。

                   

                  ノートを写させていただいたりと、大変お世話になっています!

                   

                   

                  私も受けさせていただいたのですが、

                   

                  うとうと寝てしまうような気持ちの良いオイルトリートメントなのに、しっかりとディエンチャンの要素が加わっていて、

                   

                  終わった後は、腕と顔しか触っていないのに、首、腰、足が楽になっていました!

                   

                   

                   

                  家に帰って、早速復習。

                   

                   

                  77歳のホームステイ先のお母さんに練習したら、、、なんと、顔にディポジットがない!!

                   

                  さすが、フランス美魔女!!

                   

                  このお母さん、姿勢が良くて、いつも笑顔!そして、性格も美人!!

                   

                  ほんと、素敵です!

                   

                   

                  色々と刺激を受けつつ、パリでの学びが深まっていきます。

                   

                   

                  現地での様子は個人のFacebookでも紹介していますのでよかったらご覧くださいね。

                  https://www.facebook.com/reiko.tomino

                   

                   

                   

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                    ディエンチャン顔反射療法・内容解剖その

                    号外ブログです。

                     

                     

                    「ディエンチャンのクラスで、何を学ぶの?」というお問い合わせも多くいただきますので、

                     

                    慈子先生とのリレーで、コース内容についてお伝えしますね。

                     

                     

                    先に、モジュール1を担当する慈子先生の記事をご覧ください。

                     

                    ベトナム認定ディエンチャン顔反射療法について

                     

                    ディエンチャン顔反射療法内容解剖その

                     

                     

                    モジュール2では、皆さまを東洋医学の深い世界にお連れします!

                     

                     

                     

                    1)一元論(Monism)と、道教(Taoism)の教え

                     

                    コースで学ばれる皆さんは、

                     

                    モジュール1の反射区チャートだけでも

                     

                    即効性を感じることができて、驚かれると思います。

                     

                     

                    効果を出すことはできるけれども、

                     

                    そもそも、

                     

                    「どうして顔だけで他の部位への効果があるの?」

                     

                    「ディエンチャンには、何故たくさんのチャートがあるの?」

                     

                    「鼻と背中と子宮と心臓がつながっているって・・・どういうこと!?」

                     

                    という素朴な疑問は、残ったままなのではないでしょうか?

                     

                     

                    その答えが・・・、これです!

                     

                     

                     

                    東洋で一般的に見られる、皆で1つのお皿をシェアする食事風景。(左より、創始者チャウ先生、チャウ先生の奥さん、タム先生の奥さん、長男タム先生、私です)。

                     

                    このなかに「すべては1つ」という、ディエンチャンの一番大切な要素である「一元論(Monism)」が現れています。

                     

                    そして、一元論から、東洋医学の原点である「人間は自然界の一部である」という思想につながっていくのです。

                     

                     

                    更に東洋思想を深めていくと、自然を観察して導き出された道教(Taoism)の教えにつながります。

                     

                     

                    私たちが、顔のツボを押したら、その刺激はいったいどこに行くのでしょうか・・・?

                     

                    皮膚へ? 内臓へ? 脳へ・・・?

                     

                    答えは、「上善如水」すなわち、「水のように、きまったルートを辿って身体の必要な部位へと流れていく」というのです。

                     

                     

                    ディエンチャンの施術者・・・というか、

                     

                    自然療法を志す方、全員に知っていただきたい東洋思想を、

                     

                    このモジュールでは、わかりやすくお伝えします!

                     

                    そして、自信を持って、受け手にわかりやすく説明することが可能になるのです。

                     

                     

                    2)ツボチャートの見方、ツボの住所

                     

                    モジュール2のメインイベントの1つは、こちらです!

                     

                     

                     

                    「このツボ、覚えるのですか!?ヒエ〜!」

                     

                    という声が聞こえてきそうですが、

                     

                    ディエンチャンでは、ツボの暗記は必要ありません。

                     

                    でも、「ツボを正しく取る」ことはとても重要。

                     

                    丸顔でも、四角い顔でも、目が小さくても大きくても、鼻が高くても低くても、

                     

                    どんな顔でも、きちんとツボが捉えられるような法則があるのです。

                     

                    それが、「縦のライン」と「横のライン」。

                     

                    これさえ理解できれば、初心者の方でも、どなたでも、

                     

                    600以上あるディエンチャンのツボを正しく捉えることが可能になるのです。

                     

                     

                    3)内臓に対するツボ

                     

                    モジュール1でも反射区チャートを使った内臓のアプローチを学びますが、

                     

                    ツボを覚えれば、

                     

                    一度にたくさんの内臓にアプローチしたり、

                     

                    時間をかけずに、手早くケアをすることが可能になります。

                     

                     

                    このモジュールでは、一般的な内臓に対するツボ、

                     

                    そして、心因性の問題、考え過ぎで頭がパンパンの方におすすめの、

                     

                    額における内臓のツボをお伝えします。

                     

                    4)感情に対するツボのフォーミュラ

                     

                    ツボが正しく取れるようになると、

                     

                    ディエンチャンのツボのフォーミュラ(ツボとツボとの組み合わせ)を自由に活用することができます。

                     

                    まずは、全世界のディエンチャンファミリーが活用している「愛情のツボ」「楽しくなるツボ」という

                     

                    2つの感情に対するツボのフォーミュラをお伝えします。

                     

                    ディエンチャンの施術者は、常に自分が楽しく、愛情に溢れていないとなりません。

                     

                     

                    5)ツボの禁忌・注意事項

                     

                    「この病気の人にはディエンチャン顔反射療法は禁止」という禁忌はありませんが、

                     

                    もちろん、気を付けるべきツボはあります。

                     

                    高血圧、低血圧、妊娠中に禁忌のツボなどをお伝えします。

                     

                    しっかりと注意点をお伝えすることで、自信を持って多くの方にセラピーをすることが可能になります。

                     

                     

                     

                    6)健康の秘訣・朝の12マッサージ

                     

                    ベトナム医道における長寿と健康の秘訣は、朝一番の過ごし方。

                     

                    何故なら、陰から陽へと切り替わる、大切な時間だからです。

                     

                    この時間に、冷たいお水やオレンジジュースやヨーグルトなど、陰性のものを口に入れるのは

                     

                    ベトナム医道ではNG!

                     

                    代わりに、身体に陽の気をたくさん取り入れることが重要です。

                     

                    モジュール2では、ベトナム医道直伝の、朝の12マッサージをお伝えします。

                     

                    陽の11のワークと、陰の1つのワーク、合計12のコンビネーションで、

                     

                    目がパッチリ覚め、身体がイキイキと活動していきます。

                     

                     

                    7)6つのリンパ反射

                     

                    モジュール2のもう1つのメインイベントは、こちらです!

                     

                    ベトナム医道センターのテキストに掲載されているだけでも、60以上の効果のあるテクニック。

                     

                    刺激が苦手な方にもおすすめの、老若男女みんなに喜ばれる技術です。

                     

                     

                     

                    8)ディエンチャンでのビューティーケア

                     

                    世界一肥満が少なく、美しい女性が多いと言われるベトナム。

                     

                    美容にも活用できるディエンチャンをお伝えします。

                     

                    シミやシワは「陽」なので、陰のグッズを。

                     

                    むくみやクマは「陰」なので、陽のグッズを。

                     

                    美容のトラブルも東洋医学的に捉えることで、

                     

                    健康面・美容面、両方に活用していくことが可能です。

                     

                     

                     

                    以上が、モジュール2で学ぶプログラムです。

                     

                     

                    「こんなに学んで、まだ続きがあるの〜??」という声が聞こえてきそうですが、

                     

                    ベトナム医道センターのプログラムは、モジュール6まであるのですよ。

                     

                     

                    続きは、また明日、ご紹介しますね!

                     

                     

                     

                    ベトナム医道認定ディエンチャン顔反射療法ディプロマコース

                     

                    ディエンチャンの体験が可能なオープンキャンパス

                     

                    じっくりお話したい方は、個別相談も随時承っています。

                    0

                      PROFILE

                      冨野玲子 Reiko Tomino 自然療法の国際総合学院<IMSI>学院長

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